敗戦国のアルノーツは敵国に“聖女を嫁がせるように”と条件を提示され、第一王女のソニアを差し出した。
しかし、ソニアは妹の身代わりにされただけの、聖女の力を持たない偽聖女だった!
罪悪感に苛まれたソニアは夫となる敵国王弟シャルルに真実を告げ、自らの命と引き換えに祖国を許して欲しいと願うが「仮に聖女でなくても大切な花嫁を処罰する気はないよ」と優しく諭されてしまう。その言葉通り、いくら待っても処刑は行われず、むしろ妻として大切にされる日々。分不相応の幸せに戸惑うソニアだったが、偽聖女のはずのソニアが来てから敵国はどんどん豊かになっていき――?
敗戦国のアルノーツは敵国に“聖女を嫁がせるように”と条件を提示され、第一王女のソニアを差し出した。
しかし、ソニアは妹の身代わりにされただけの、聖女の力を持たない偽聖女だった!
罪悪感に苛まれたソニアは夫となる敵国王弟シャルルに真実を告げ、自らの命と引き換えに祖国を許して欲しいと願うが「仮に聖女でなくても大切な花嫁を処罰する気はないよ」と優しく諭されてしまう。その言葉通り、いくら待っても処刑は行われず、むしろ妻として大切にされる日々。分不相応の幸せに戸惑うソニアだったが、偽聖女のはずのソニアが来てから敵国はどんどん豊かになっていき――?



漫画家。「身代わりの落ちこぼれ生贄聖女は敵国王弟に溺愛される」(双葉社)
第5話(2)
いや、主人公より腕腐らされて失った人のほうが気になるわ
第6話(2)
最低限の礼儀作法と常識は最初からあるし覚えも良い。後は各国の情報と簡単な言葉、妃教育さえクリアすれば無問題。半年ギリかな
第6話(2)
話戻すな
第6話(2)
医療機関や施設がしっかりしてる国なら別に聖女の力が無くても廻るもんね。
端から血統象徴として取込む予定だったら構わんしょ
第6話(2)
相応の理由があっての誤解は切ない物語になるが話の進行の為の説明や会話不足はただキャラが愚かに見えるだけだからやめてほしい
第5話(2)
手が腐った人、実は魔物だったとか?
第4話(3)
魔物を引き寄せてるってことは魔女なのでは?
第3話(3)
私の主人は王家の方←その通り
メイド長は非常識だな
雇われの癖に態度デカいし王家に嫁いだ嫁をいびろうとしてるからクビだね
第3話(1)
力が強すぎるのか?
それとも花が枯れた後に実が出てくるのか?
どっちだろう?
第2話(2)
ライバルは犬?
第5話(3)
薬品に『過剰な治癒能力』が含まれたせいで、凄い傷薬になったんだろう。
第5話(2)
『過剰な自己再生促進で壊死した』
可能性。
第3話(2)
単純に力が弱いのではなく
強すぎるのでは?
第6話(2)
物語的には引っ張りたいんだろうけど、ちゃんと説明してやれよって
第6話(2)
見た目と性格だけで十分聖女
第6話(2)
いろいろ周りに気を使ってほんとにいい子だなぁ~これから自分出していけたらいいね
第6話(2)
久々のはわわいただきました?!
第6話(2)
報連相をちゃんとしろ なんで「聖女だと考えている!(キリッ)」→「あっ話は変わるけどさぁ?」になるんだよ…
第6話(2)
半年でダンスのみならず王族の教養を…!疲れたとか言ってられないハードスケジュールになりませんか?大丈夫?
第6話(2)
夫とか王妃様とかメイドとか、周りの人の好意を受け取れるようになるといいね。独りじゃないんだから、ちゃんと話そう?