異世界作品

敗戦国のアルノーツは敵国に“聖女を嫁がせるように”と条件を提示され、第一王女のソニアを差し出した。
しかし、ソニアは妹の身代わりにされただけの、聖女の力を持たない偽聖女だった!
罪悪感に苛まれたソニアは夫となる敵国王弟シャルルに真実を告げ、自らの命と引き換えに祖国を許して欲しいと願うが「仮に聖女でなくても大切な花嫁を処罰する気はないよ」と優しく諭されてしまう。その言葉通り、いくら待っても処刑は行われず、むしろ妻として大切にされる日々。分不相応の幸せに戸惑うソニアだったが、偽聖女のはずのソニアが来てから敵国はどんどん豊かになっていき――?

敗戦国のアルノーツは敵国に“聖女を嫁がせるように”と条件を提示され、第一王女のソニアを差し出した。
しかし、ソニアは妹の身代わりにされただけの、聖女の力を持たない偽聖女だった!
罪悪感に苛まれたソニアは夫となる敵国王弟シャルルに真実を告げ、自らの命と引き換えに祖国を許して欲しいと願うが「仮に聖女でなくても大切な花嫁を処罰する気はないよ」と優しく諭されてしまう。その言葉通り、いくら待っても処刑は行われず、むしろ妻として大切にされる日々。分不相応の幸せに戸惑うソニアだったが、偽聖女のはずのソニアが来てから敵国はどんどん豊かになっていき――?

評価・応援コメント(全1449件)

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第5話(3)

実質的に殿下本人からのプロポーズですね
おめでとう!!

2024年10月05日

第6話(3)

金の国のおにぎり君を見習えよ!まず、、、ありがとう!
だろ!

2024年10月04日

第2話(1)

王様いい人ー
他の漫画だと貴族の食事は毒味後に食べるから食事につくころには冷めてるってよくあるけどな

2024年10月03日

第2話(1)

はわわが鬱陶しい

2024年10月03日

第4話(3)

ツツシンデオコトワリシマス

2024年10月03日

第6話(3)

このおばさんなに!?なに!?もーーー?

2024年10月03日

第6話(3)

えぇ???

2024年10月02日

第5話(3)

ひゅーひゅー!だよ!!!!

2024年10月02日

第6話(3)

そうですか では出ていきますね。旦那様にはちゃんと自分で報告しますのでご心配なく。
とか言って出てく自己評価の低い人(正

2024年10月02日

第6話(2)

憂いておいでのようです 自己評価低いと悩みを人に聞いてもらうこと出来ない
相手の貴重な時間を取るなんておこがましくて

2024年10月02日

第2話(1)

侵略しといて「敬意のために花嫁を差し出したんじゃなかったのか」っておかしい、敬意を抱かれると思ってるのか

2024年10月02日

第2話(2)

フェンリルたちが可愛いっ!原作読んで絵師さんの腕に期待してたから嬉しい!

2024年10月02日

第6話(3)

ま?た自分は罪人だからの口癖ネガティブモード始まっちゃうじゃん…流れ止めないでくれよ…

2024年10月01日

第6話(3)

あー、流石に戦争してた国だから、こういうのも居ないとおかしくはあったよね。歳重ねてる者程、敵国を憎む要因多いだろうし。

2024年10月01日

第6話(3)

器のちいさいひとって自分で自分を生きづらくするよね

2024年10月01日

第6話(3)

窓割って入って来て2コマでパァーって画面外であっさり消されてるの草

2024年10月01日

第6話(3)

侍女長?が順調に読者のヘイトを買っている…!
私が作者だったらほくそ笑んでしまいそう。展開が上手いなぁ

2024年10月01日

第6話(3)

これで、私は聖女じゃありませんよね!!同盟とかできるんかな

2024年10月01日

第6話(3)

侍女長がつかないといけないくらい人手がないことがピンチな状況なのでは?事情があっても主人に対しての言動ではない。

2024年10月01日

第6話(3)

仮にも王弟の妻に対してこの言動
こいつだけでなく一族郎党全員極刑でもおかしくないぞ

2024年10月01日
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沙井桃ゆゆこ

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漫画家。「身代わりの落ちこぼれ生贄聖女は敵国王弟に溺愛される」(双葉社)