付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第34話(2)
人間やめちゃうのか、
第34話(2)
強敵(とも)
第34話(2)
もうお前ら付き合っちゃえよと心から思っている
第34話(2)
思ったことを素直に言葉にしても受け止めてくれる相手が現れたら、その人を離してはいけないよ。
きっと一生のパートナーだよ。
第34話(2)
あれ?もしかして、これ恋愛漫画だった?
第34話(2)
猿とラブコメ
第34話(2)
トリコの猿王バンビーナ戦のノリ?猿は遊んでるだけ。でも適応できないと死ぬみたいな
第34話(2)
ちょっとこの展開は萎える
第34話(2)
このさる好き
第34話(2)
これは相思相愛ですわ
第35話(1)
自害しろラウラー、じゃねぇんだわ。
自害しろクロノス
第35話(1)
このボス猿木の実食べて美少女に進化するんじゃなかろうな…
第34話(2)
純愛だよ
第34話(2)
この猿はのちにベジータポジションで残って欲しいですね。
第34話(3)
いろいろ言い訳並べてるが、要するに真ヒロインに合って、自分がゴリ専であることに気づいたんだろ?
第34話(2)
護るモノがあると人は強くなれる、みたいな漫画はよくあるけど、護るモノがなくなると強くなれる作品はなかなかないな、と思う。
第34話(1)
ストーカーにも気づいてたのか
第34話(2)
ラビリンスの中でイチャイチャしてる笑
第31話(3)
この先どんどんと人間性を消失して行く…それと共に迷宮からの誘惑も抗い難くなって行く、全てを捨て去ってもいい位に
第31話(2)
ナキリベラやハイデマリー達への信頼も感謝もある、自分自身を変えようと言う前向きな思いもある…だが