付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第7話(3)
爽やかな笑顔してるだろう?
ストーカーなんだぜこの娘
第8話(3)
良い女だなハイデマリー
ストーカーだけど
第7話(2)
凄い自然に狂気の導入から始まってるんですが
第19話(2)
TOPが必要な時に心から頭を下げられるグループは良いグループの証
第22話(1)
アマチュアがプロに意見するんじゃあないよ
第25話(1)
眼鏡「なぜそんな眼ができるの」
読者「なぜそんなパーティにまだ残っているの」
第6話(3)
おまえら学んだな?
こういう系の世界に転生したら、バフデバフ系の仲間を大事にしろよ??
第7話(3)
優しいけどストーカーなんだよな…
本人否定しているけどストーカーなんだよな…
第7話(1)
ソフィーアもアレな感じかと思っていた。よくある加入被害者だったか。
第13話(2)
雨が止んで無い
第6話(2)
有能な奴が低賃金で働かされてさらに解雇される職場…想像もできない
第21話(1)
普通どう見ても怪しい側のキャラなのに
そうかヴィム君親近感抱いちゃうかあ…
第24話(2)
ソフィーアがブラック企業から抜け出せない日本人みたいになってる…
第5話(3)
5%の不快感で文句を言ってる人がいるけど
給料が10倍になるけど上司から5%の確率で小言を言われる
なら良い話じゃないか
第10話(2)
続きを見せなさい3・2・1
第16話(2)
たったの1.00001倍!この倍率が逆にかっこいいな!!
第8話(3)
大勢に付与しまくってるから
効率良くレベルアップしてるのかね
それとも97階のヌシを倒したのが原因か
第18話(3)
1分もたたずして1週間の楽しみが終わってしまった。
第21話(3)
ゴツいやつがボコってほしかったが、一応クロノス強いんだな。エルフの子だけは生きて帰って欲しい。
第19話(2)
カミラさん、ごめんなさい。
みんながカミラさんを褒め称えているなか「あ、やっぱ鎧着たままなんだ」って思ってしまいました…