異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

投稿順
/
いいね順

第34話(2)

なんかボスがシェイプになってる気がするが多分気の所為

2024年09月24日

第34話(2)

あまりにも両想いの殺し合い

2024年09月24日

第34話(2)

バトルマニアな上にお互い危機感も足りてる
当人たちにとっては理想のバトルだけど
仲間には……

2024年09月24日

第34話(2)

これもう純愛だろ

2024年09月23日

第35話(1)

ミネーヴァにいっちゃうのか

2024年09月23日

第15話(2)

だんちょーさんがカッコ良すぎる

2024年09月23日

第34話(2)

こいつら、めっちゃ楽しそうである

2024年09月23日

第35話(1)

このサイト全部エロ愛ヒロインやら性に結び付ける奴ばかりだ
ここは破滅願望・自虐の共依存等、男性同士的な関係性に思えるけど

2024年09月23日

第34話(2)

この後リッチと戦って美少女になるんだろ

2024年09月22日

第34話(2)

「会いたかったよ」のアンサーの「キッ」は絶対「俺も?」って言ってる。絶対?ついてる。

2024年09月22日

第34話(1)

ボスめっちゃ嬉しいだろうな?

2024年09月22日

第33話(3)

そ、そんな顔しないでよぉ…

2024年09月22日

第31話(2)

気持ちはわかるが不幸自慢し出したら終わりだぞ

2024年09月22日

第35話(1)

無粋なんだけど自然に生えた樹木が6本も綺麗に並んでるか???と思って笑ってしまう

2024年09月22日

第34話(1)

ついに見守るって言っちゃったよ

2024年09月22日

第34話(2)

この漫画のおかげで、好きじゃ無いゲームに誘われても、遊んでいて苦痛だからとちゃんと断れました。無茶な付き合いダメ絶対。

2024年09月22日

第34話(3)

何で肉体強化あまりしてないのに猿の攻撃普通に耐えてんだ?

2024年09月21日

第33話(2)

ボス嬉しそうよかったね

2024年09月21日

第33話(1)

あいつまだかな…からの、やっときたーーー!!!がちょびっとかわいい

2024年09月21日

第32話(2)

早く戻ってきて?って言ってんのかな

2024年09月21日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 431
  5. 432
  6. 433
  7. 434
  8. 435
  9. 436
  10. 437
  11. ...
  12. 1274
  13. 1275
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。