付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第25話(2)
多分[生け贄に捧げよ]だと思うカエルぽい人も同じように聴こえていてダンジョンがリソースの為強い生き物を欲してるとかかな?
第3話(3)
普通に面白くね?
第25話(1)
ラビリンスの地面をどれくらい掘れるか。
結構そそられる事柄だと思うが。
そんな枯れた気持ちで冒険者できるのか?おっさん。
第18話(3)
普通にここまで読んだけど、単行本買って作者さんに還元するわ
第25話(1)
この展開は怖sugi
10話ぐらい様子みしよ.......
第25話(1)
ソフィーアも何か狙いがあるよね。
たぶん、97階層の主の討伐金出たら金持ってトンズラするでしょ。
会計任されてんだし。
第10話(1)
分かった!!無理な付与をすると副作用で精神が悲観的になっちゃうのかもしれない。最初のパーティーもそれで。。
第25話(1)
ヴィムさんの走力強化気持ち良すぎだろ
第13話(3)
頭が回るというより、ボスと取り巻きのレベルが高すぎるだけ。最初から全員来てたらさっきまでの全力じゃ一体だって殺せてない
第26話(1)
もう一人のヴィム、ダークサイドヴィムの存在を予感してしまう。。。
第25話(1)
ヴィムさん周りとのズレを感じてるけどそれって自分に余裕が出来たからなのか?違う所行く事はないよね?
第25話(1)
ここまで悪評広がり迫害すら受けると受け入れ先がないから残るしか選択肢ないだろう
やられたことで改心すると思ってたし
第25話(1)
死ぬまで身の程がわからないタイプ?
いや、死んですら理解しなさそうだ
第24話(3)
更に落ちるところまで堕ちるんだろうなあ
第26話(1)
一瞬すぎる終わりだな。短い
第26話(1)
ヴィム君はこんなにも優秀なのに、そのヴィム君に悟らせずにストーカー出来るハイデマリーって一体…w
第26話(1)
ぎこちなく報告と会話が出来てきてるし、変な遠慮もない上に調子に乗らないあたりすごいヴィムくんにゾクゾクします。
第25話(1)
前にラビリンスが階層状になってるのは憶測でしかないって書かれてたしラビリンスを掘ることは世界の仕組みの解明に繋がりそう。
第5話(2)
団長かわいいwww
第25話(1)
キレてた奴は犠牲者の恋人で、心配だから一緒に行こうとしたが、男だからメンバー入りを拒否られた元冒険者……だったらいいな