付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第32話(1)
したくもない人付き合いなんかしちゃって
第34話(2)
自分の責任でやりたい事をする。
ヴィムにとって小隊やパーティじゃなく、ソロで戦う事こそが
冒険なんだな。
第35話(1)
濡れ場か
第34話(2)
純愛だな。
第35話(1)
ラウラって誰だっけ……??
第34話(2)
ヴィム君が嬉しいならもうそれでいいよ
第34話(2)
仮に…この階層が無事に終わっても
こんなの続けてたら近い未来で死んじゃうよ。
第31話(3)
もう拒絶反応出ちゃってるじゃん
最高だ!とか自分に言い聞かせなくていいのよ
第31話(2)
結局陰と陽は相入れることはないできないのだ
第31話(1)
でも私も陰の者だから陽の者に人気で嬉しいけど1人になりて?だり?てなると思う笑
第30話(2)
根っからの戦闘狂なんだねヴィムくん
ソロでやった方が性に合ってるんじゃない?
第34話(2)
なんかこのまま猿に犯されても喜びそうな顔だなw
第35話(1)
もう戻れないね
第33話(3)
小学生が夕方の音楽鳴って遊び相手との別れを残念がってる感じ
第34話(2)
止まらんくなって小説版読んだけどここなんか怖かった
第34話(2)
どこぞの戦闘民族だろ!!
第34話(3)
人と何かするのは楽しい。ただ人に合わせて遠慮するの凄い面倒だし、そろそろ抜け出そうと思っても中々できない。
第34話(2)
今んとこ一番の理解者が猿と言う事実よ
第34話(2)
バフかけるの待ってくれるのは凄いわ。知能もあるしフィジカル凄いし紳士なんだか淑女なんだか。
スカウトしようぜ!
第35話(1)
やっぱ種族を越えた愛じゃないか