付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第53話(4)
ストーカー化は悪化じゃなくて良化だった件
第53話(2)
今更人間のフリするなよ、気持ち悪い
第54話(1)
息をしていなかったってオィィイイイッ
第53話(4)
マリーもヴィムも目玉大きいホラー漫画描く人のっぽくて読むの辛い。あれ子供の時からのトラウマなんだよなお
第53話(4)
幼少期と最新刊の顔の差よ…
第53話(2)
スーちゃんがストーカーになった経緯が語られるのか
第53話(3)
ヴィムに行かせるな!!戻せ!!w
第53話(4)
この時、この人達は思いもしなかっただろう。「こんなお転婆娘が将来、ヴィムのストーカーになる事」を?
第53話(3)
表紙が変わってて一瞬、「あれ?こんな作品お気に入りに入れてたっけ?」と思ってしまったwww
第54話(1)
ハイデマリーを紐解くことでヴィムの過去に繋がるほど、2人は一緒にいたんだねぇ。(冒頭シーン怖い)
第54話(1)
パパは人格者のようだが、使用人の躾はできていないね…
第53話(3)
長らくなかった和やかな雰囲気でホッコリした
第54話(1)
サムネ変わった!ハイデマリーが主人公みたいだが。
第54話(1)
ここ最近最後のページと単行本のお知らせのギャップが…
第53話(4)
DV夫はネグレクトにより作られた!
第54話(1)
1話で竜の翼時代にお祝いパーティしたことを「楽しかった」って回想してたけど、見比べるとこっちは着席すら許されてなくて…ね
第53話(4)
ヴィムのオドオドはこの境遇で育ったゆえなのかな…
第54話(1)
70ptでなかなかの鬱を購入しちゃった(̨̡ ‾᷄⌂‾᷅)̧̢
第53話(3)
良い所で切れるのは無しでお願いします!
第54話(1)
ハイデマリーパパ好き