付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第54話(1)
何と言うか幼少期のこれに比べたら竜の翼時代の方がかなりマシに思えてくるのが何ともだなぁ
第54話(1)
ハイデマリーが主役になってるやんけ
第54話(1)
不穏な始まり方するなぁ
第51話(3)
本来はしない動きを猿にサポートしてるとはいえ、痛み半端ないし解除後はズタズタで生きてられないと思うな
第40話(1)
冒頭の「全ての職業の祖であり〜」ってとこで「全ての職業は賢者から派生して出来たもの 劣化したゴミだ!」って浮かんでしもた
第53話(2)
髪下ろしてる方がかっこいい
第38話(2)
この世界の法律では違反じゃないのかと思ったらガッツリ違法でした…蜻蛉の中にも犯罪者がいるのなら梟をあまり批判できない気が
第52話(4)
修羅というか羅刹というか、ゲームのサムスピ思い出します。
第38話(1)
間違えていいね押しちゃったけど、ヴィム本家ストーカーの名前はリタではなくハイデマリーです
第53話(2)
打ち切り回避の引き伸ばしはじまた
第52話(1)
別れようとした彼女をコロしに行く男ってこういうヤツなのかな…って……
第53話(2)
青い…彼岸花…??
第53話(2)
断章じゃん。うれしー!
第53話(2)
ジブリみのある豚さんだこと…
第53話(2)
プロローグだと?
第53話(2)
無茶苦茶な力で使い続けられてるのに全然壊れない武器が凄い(笑)
第50話(3)
やっぱ最初のページのやつ、ハイデリマリーも切れてたんだな
第36話(3)
黄昏の梟は完全悪者ぽいけど、ヴィム君が楽しく過ごせた場所だから良心ある人もいると信じたくなる…解毒薬用意されてたとか
第53話(4)
サウザーみたいな娘や
第51話(3)
猿彼女もこんなんなるとは思わんかったよな。ぐすん