付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第12話(2)
「承知しました」
何となく主人公の台詞周りに一貫性がないんだよね。
第12話(2)
腕組みしながら未知の強敵に対して落ち着いた指示を下すマスター。
胆力と経験に裏打ちされた実力者だ。
第12話(2)
ヴィムの顔が逞しくなってキタァ??
やっちゃって下さい!!
第12話(2)
今回のカミラさんはちょっとゴツめだったな
みんなキビキビしてて素晴らしいギルドだー
どっかのアレなのとは大違い
第13話(1)
ヴィム君に心酔する団長?
第13話(1)
「応えろ 大首落とし」
卍解!とか思ったわ
第12話(2)
一気に戦闘!て感じになってる!!!
滾る~~~!!
第12話(2)
ある程度の余力か…今のままバフかけっぱなしでも余力十分?
第13話(1)
ここから1話の伏線をどうやって拾うか全く予想がつかないよ!ヴィムさん!!
第13話(1)
え、短い短い、、ってなったけど団長の悦っで満足な1話でなんかしてやられた感じで笑った
第13話(1)
最後2ページなんかえっち
第13話(1)
つばさぁぁを、さずけぇる?♪
第13話(1)
リアルでこんな女だったら逃げるが、漫画だから良し!
第12話(2)
あんな指示あったら働きやすいなぁ
人いっぱいいたら、考慮しすぎて主人公みたいに、なるわぁ
第13話(1)
ここから全滅にいく流れが読めないw
第12話(2)
盾部隊のみに集中したのは、怪我した人間が戻る陣地にするためかな
第12話(2)
短い!短いよ!
第13話(1)
悦ッ?
第13話(1)
一話のモンスターと今戦ってるやつそもそも別物じゃね
だからこの後また出てきそう
第13話(1)
何も進展なし