付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第4話(2)
>No.43
好きです
第5話(1)
リフレクションした側も驚いてるけ格ゲーのジャストガードみたいに特定の条件満たすと勝手に発動するもんなのかな?
第5話(1)
おっさんも年下に対してさんづけで呼んでるのいいな
しっかり他者に対して敬意を評しているのがよくわかる
第4話(2)
だからなんだって話だよな
第5話(1)
ページ数が短く感じた。コメント見ると割とみんな同じ感覚か^_^?
第4話(2)
好きじゃない奴にはかけなきゃいい、それでどうなろうがそいつの責任だし
第4話(2)
よく、明確なイメージや基準がなく強いな、
そんなに右往左往してたら
そのうち変なミスでこの世を去るよ
第4話(2)
感覚が変わって動きにくくなるとか?
第5話(1)
確かに短いけど満足してる自分がいる。マンガup!という所にはもっと読者をパカにしてる連中がいるからそれらに育てられてる笑
第5話(1)
さすがに短さが気になる。面白い作品もぶつ切りされると冷めるのよ。自分的には月一更新でもいいんだけどなぁ
第4話(2)
バフは好きではない…パフ×2は好きだがな
第4話(2)
バフが好きじゃないんじゃなくて、かけるやつにろくなやついなくて嫌いなパターンなんだろうな
第5話(1)
ポイント使ってこの短さはいただけない。
第5話(1)
冒頭の感覚…私も知ってる(知識だけ)。
ヒロポンってゆうヤツ。
第4話(2)
「俺は強化(バフ)が好きじゃない」
だったらそこ退けば良いだけだ。早めに判断して動くのが修羅場で生き残る道だ。
第4話(2)
どうせ最後にはバフは好きじゃないけどお前は気に入ったからかけられてもいいとかだろ
第4話(2)
カミラさん表情を全く変えないのいいね
第5話(1)
各曜日の中で1番好きな漫画です
てか付与術かけた側もかけられた側も驚いてるけどなんで??笑
第4話(2)
へっへっへー、強化-バフ- 無しじゃ(ダンジョン)潜れない身体にしてやるぜー!という展開こい、早よう
第4話(3)
オタクでガリ勉って最高かよ