付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第4話(3)
異世界系でガチで1番おもろい頑張ってください
第4話(3)
なんだこれ!!
めちゃくちゃ面白いぞ?!
第4話(3)
調子が狂って主人公を追放したら総崩れが鉄板だからおっさんは仮にヴェムがいない時のことを想定してるからこの確認は有能の証。
第4話(3)
ちゃんと反対する理由があったんだな。確かに普段と調子が違うといざって時の自分の技術が狂う。この懸念はアリだと思うわ。
第4話(3)
自分が自己肯定感低いから主人公が認められてるの見ると泣けてくるww
第1話(3)
さすがにテンション上がる
第2話(3)
そんだけ早く動けるなら前のパーティにいた時から自分の凄さに気付けるでしょ
設定に無理あり過ぎ
第4話(1)
「2人の力でひとひねりだ!」か…この『2人の』ってのがイイよなぁ。
絆とかそんな陳腐ぢゃないものを感じさせらる。
第1話(3)
あんなでっかいボスをどうやって持って帰ったんだろう?
第4話(3)
モンスターコミックの割に絵も好きだし話もおもろいから追いかける
第3話(3)
…え?こんな優秀な子をクビにした、御大層な名前の元パーティメンバー達は阿保なの?…
第4話(3)
盾はバッシュ(殴る)も出来るので作品によっては盾だけのタンクも成立するよ
第4話(2)
バフが嫌いな冒険者がいるのかw
第2話(3)
買い占めはダメだろ
第4話(3)
ところでこの人らって、盾しか持ってないの?
武器は?
第4話(3)
あいつらは承認してくれなかったから満足にエンチャント付与できてなかったんじゃないか?
第4話(2)
おもしろい!
第3話(1)
おーカミラさんこんな感じか
第2話(1)
なんだろう、この最初から用意されていたハーレム環境は
第1話(3)
Bランクパーティーだったのか
結構現実的なランクで安心した、そら確かにワンパンで全滅するわ