付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第5話(1)
広告とか宣伝用のページをカウントして「毎回12?14ページあるぞ」とか言ってるほんとわろける
第4話(2)
武士が最も信頼するのは己の肉体にござる。強化などすれば感覚が変わることは必定、それ即ち借り物の器で戦うのと同義なり。
第4話(2)
お「俺は強化が好きじゃない。…だがお前の事は好きだ///お前の強化された魔砲で俺のダンジョンを攻略シテくれ///」
第5話(1)
短く感じるのは、話の区切りが変なとこで切ってあるからだな。
第5話(1)
サムネの震えている主人公が可愛い…
第4話(2)
いい顔してんなぁ
第4話(2)
おっさん「俺は強化が好きじゃない。これはなろう系パーティーが良く陥るんだが、己が強くなったと勘違いするからだ」
第4話(2)
いやコメント短気過ぎwww
まず話聞いてみようや
第5話(1)
ページ数が少ないんじゃなくて、もう一歩先があれば満足できた気がする。
放て!→攻撃が出力されているところ
みたいな。
第4話(3)
短気は損気だな…おっさんただの仕事人でええ人やった…
第4話(2)
じゃあお前は外しとくわ
第3話(1)
展開がおせええええええええええ
第5話(1)
俺のよく見るワイバーンと違ってきめえ
第5話(1)
短いんじゃなくて読むのが早いんだよ
第4話(2)
カミラさんはヴィムの事認めてるんだろうな~まぁハイデマリーの友人だと変人扱いされるだろうwww
第4話(2)
お前の好みは聞いてねえ、と言いたいがまあニヤニヤしつつ見守るか。
第4話(3)
やなオッサンかと思えば、仕事に対して熱心なだけだ。
第5話(1)
普通におもろいやん
すこ
第4話(2)
主人公がヤバいのはハイデマリーのせいだったか
第2話(3)
>>51
いやそもそも付与するやつは前戦でなかったから気づかれなかったんだろ。他の奴らもBランクでそこそこ戦えたっぽいし