敗戦国のアルノーツは敵国に“聖女を嫁がせるように”と条件を提示され、第一王女のソニアを差し出した。
しかし、ソニアは妹の身代わりにされただけの、聖女の力を持たない偽聖女だった!
罪悪感に苛まれたソニアは夫となる敵国王弟シャルルに真実を告げ、自らの命と引き換えに祖国を許して欲しいと願うが「仮に聖女でなくても大切な花嫁を処罰する気はないよ」と優しく諭されてしまう。その言葉通り、いくら待っても処刑は行われず、むしろ妻として大切にされる日々。分不相応の幸せに戸惑うソニアだったが、偽聖女のはずのソニアが来てから敵国はどんどん豊かになっていき――?
敗戦国のアルノーツは敵国に“聖女を嫁がせるように”と条件を提示され、第一王女のソニアを差し出した。
しかし、ソニアは妹の身代わりにされただけの、聖女の力を持たない偽聖女だった!
罪悪感に苛まれたソニアは夫となる敵国王弟シャルルに真実を告げ、自らの命と引き換えに祖国を許して欲しいと願うが「仮に聖女でなくても大切な花嫁を処罰する気はないよ」と優しく諭されてしまう。その言葉通り、いくら待っても処刑は行われず、むしろ妻として大切にされる日々。分不相応の幸せに戸惑うソニアだったが、偽聖女のはずのソニアが来てから敵国はどんどん豊かになっていき――?



漫画家。「身代わりの落ちこぼれ生贄聖女は敵国王弟に溺愛される」(双葉社)
第5話(3)
素敵?
かっこよすぎだろ?
第8話(1)
待ってましたーーーー!!!!
第8話(3)
妹が作っても大した効果はないだろうな....
むしろ悪化したりして。
第8話(2)
3分てお前カップラーメンじゃねーんだから
第8話(1)
何の事前準備もなくその場の思いつきの稚拙な悪巧みが、通じる訳がな…本国では通じてたわ
第8話(1)
こんな人、マンガの中だけだといいよね…
第8話(1)
妹、連絡も無しに来訪、姉を帰らせ自分が嫁になると宣言、これだけでも戦争待ったなしな案件なのだが全くわかってないね。
第8話(1)
( ̄∩ ̄) ナニヲ 言ットルンダネ? チミハ
第8話(1)
もっとガンガン言ってやれこんな常識ない聖女??なんていらんこちらには素晴らしい聖女様兼奥様が居るってな!!はよカ・エ・レ
第8話(1)
侍女長が完全にこちらの味方になってるw
そのお姉様は刑はまだかと待ってるんですよねぇ…
第8話(1)
姉の暴挙を止められなかった?
自分の想像の中でも のほほ?ん とした姉ですよ?
無理があるだろw
第8話(3)
本当に聖女ならな。
能力が無いならまた騙されたとかの賜るだろ。
第8話(1)
誰がお前かなんかと交換されて喜ぶんだよww
頭お花畑か
第8話(3)
与えられるのが当然とでも考えてんだろ。
どんどん失うだけ。
第8話(2)
魔物じゃないんだろ(笑)
第8話(3)
とりあえず妹よ何しにきたんや?ポイント使うんじゃなかったと後悔する自分と最終回じゃなかったと安堵する自分がいる苦笑
第8話(1)
姉が嘘吐いてるって事にするんかな
効かないけど
第7話(2)
薬に聖女パワー込める人、他にいなそうだよ
第8話(2)
魔物に避けられて待ちなさいよー!が面白すぎるw
第8話(1)
よくあの一瞬であんな利己的な考えが浮かぶなぁ。
呪いといい、思い込みが激しすぎる。
そんなに自分の国での生活が不満なのか