付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第8話(2)
界王拳×2倍!
第8話(2)
今、続きが一番待ち遠しい作品
第9話(1)
またいい所で終わる!(`?´ ;)グヌヌ
第8話(2)
これって将来的に界王拳100倍までいけちゃうってことじゃない?勇者いらないね! ざまぁまだかな~??
第9話(1)
カミラさん…ヴィムを誘ったらどうなるか…
第8話(2)
一般人よりちょっと強くなってる人が10倍強くなってる人たちと同じ進行スピード保てるだけでも充分すごくね?
第8話(2)
やはりえげつないな。バフ変更による緩急は相手の実力を測れる強者ほど引っかかるだろう。
第8話(2)
はぁぁぁ~ヴィム凄いめっちゃ強くなってるやん!これで調査員が本当の事言ってるってなって彼奴らはAランク無くなるな~
第8話(2)
予想より強そうなゴーレムの腕を一撃とは!
続きを早く読ませて??!
第8話(2)
界王拳10倍
第9話(1)
付与能力、索敵能力、個人戦闘力、どれを取っても今までの常識から逸脱してる様だから気味悪がられるのも仕方がないが...
第8話(3)
今までは元メンバーが無能過ぎて、魔力の消費が激しかったのかな?今回はそれがないから、本来の彼の能力を思う存分ってこと?
第8話(2)
ここで…!!??
今回短いなぁ
第8話(2)
これが吉となるか凶となるか?
第9話(1)
確かに君が悪いよなぁ。
あそこまでできて、あそこまで自己評価が低かったら。
第9話(1)
団長がブチ切れないことを祈る
第9話(1)
98階層ってことはついに第1話の冒頭のシーンがくるのか。タイトルからみて、自分の強さ自覚したら話が終わってしまうのかな…
第8話(2)
さんべぇだああああ!
第9話(1)
優秀すぎて無名なのが不気味って言ったのだと信じたい
第8話(3)
盾部隊のアーベルさん、乙女の顔じゃん