付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第9話(1)
カミラ、キレた…ッ!?
第8話(3)
読者もヴィム君の凄さに改めて気づかされたぜ、胴上げだ! バフかけてくれ!
第9話(1)
>>16 7話(3)の姉御が背後に居た時のやぞ
第9話(1)
出る杭ですからね。
まあ、放っておいてもハイデマリーがやるでしょ。
第8話(2)
ここのパーティに来てから心身共に健康的に過ごして鍛錬や勉強を重ねた結果、あきらかにレベルアップしている
第8話(2)
ヴィム君は筋肉や骨に異常が出ないことまで考慮に入れて相手にバフをかけている、そのための弱いバフの重ねがけ
第8話(2)
いくか?いこう!
第9話(1)
勘ぐりだね。強くて謙虚すぎるから深読み
第8話(2)
カラダもってくれよ!!バフ三倍だっ!!
第8話(3)
くっそ可愛いやん
第8話(2)
ナルホド、コレで1話目のワニみたいな階層主を単独撃破出来た訳か。
操作精度が半端じゃ無いよ。
第8話(3)
魔法の言葉を唱えよう
ストーカー=愛が深い
愛があれば多少の事は問題ない。
家で嫁が仕掛けたカメラに気づいた俺にはわかる
第9話(1)
下手したら発言した奴「退団」だな
第9話(1)
ホームに出てる絵は来週のか?どこにもこんなコマなかった気がするが
第9話(1)
我々のヴィム君を悪く言ったのなら分からせる必要があるって思ったけど、目の前の団長と枠外にいるスーちゃんがやってくれるか
第8話(2)
かーっこいー!
第8話(2)
勘違いしてる人多過ぎな。
5?10%バフが2回3回かけられるようになるだけだから10倍になるに比べたら弱過ぎる。
第9話(1)
ヴィム君ラブ勢のカミラさんの前で、、、ご愁傷様。誰のコメントか知らんけどw
第9話(1)
まぁ、こんななんでもできるくらい優秀なのに卑屈な態度の奴見てたら、そう思うよね普通
第9話(1)
最後のセリフがどういう意味で言ったのか続きが気になる