付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第2話(2)
最初から誘ってやれよ
第2話(1)
がっつりストーカーな上に周りにバレてて草
第16話(2)
いい!!!
第15話(3)
度を超えて卑屈なのは認識しとるんだ
第7話(1)
なんでそんな戦闘職じゃない子で訓練しようと思うの?
第6話(2)
団長ったら根っからのホワイトさんw
第5話(3)
5%で少しの違和感は怖いけど、まぁ許容範囲内だろうね。確かに戦闘中に起きたら危険だが。
第13話(1)
振りかぶったときカッコイイとかよりエロいと思ってしまった
第6話(2)
以前のパーティ、バフが自然すぎて有能さを理解できなかったのか?
第6話(1)
最初に声をかけたモニカという女性キャラクター、ハイデマリーに殺されるかと思いきやそんなことはなかった。
第5話(2)
なるほど、、、
第15話(3)
やっぱ操る系の能力者の極地は自分自身を操る事にだどりつくんだね
第16話(2)
人間の脳は10%しか使われてないってのは嘘
普通に脳全体を使っている
ただ常時フル回転はしないけど
第16話(2)
漫画アプリで初めて課金したよ
応援してるから思い描いている物語全部描いてくれ頼む
第8話(3)
おー、以前使ってそれ以降の自分の成長を知らなかったわけですなフム((?ω?*))フム
第16話(2)
フヒヒヒって、ダメージによるものだったり?
第16話(2)
この付与術師が俺TSUEEEくせに慎重すぎる件
第11話(2)
ズダダダダン!
って言ってるようにしか見えないのは草生える
第7話(1)
リーダーは女子メンバーとイチャイチャしてたよ
第2話(1)
見た感じや評価や実績が良くないのに、何故か好意的な美女たち。
ってテンプレ。
なんかコンプレックス刺激なろうマンガ多すぎ