付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第9話(2)
しれっと飲みまくるの草
店も儲かるね!
第9話(2)
真面目な回だと思って読んでたら最後にやられたw
第9話(2)
傀儡師なるとこ楽しみすぎる...!!
第9話(2)
一杯は一杯だ。間違い無いな
第8話(3)
みんなに誉められてからストーカーという事実で落とされる安定のハイデマリー…。
第9話(2)
ゴーレム戦で1話に出てきた「移行:傀儡師」って奴使ってないから隠してるのは間違いないね
第9話(2)
踏破階層って街で共有してんの?零細が97のボスも倒さないで最奥に進めるのか
第9話(2)
忘れてる人もいるかもしれないから言っておく。1話の最初のカラーページはこれから行く98階層の出来事です
第9話(2)
逆にめんどいやろ
第9話(2)
立派な肝臓もお持ちで…
第8話(3)
ハイデマリーが縮んでるのかカミラさんが巨大化してるのか
第8話(3)
やっぱりモンスターを倒したから経験値やらなんやらで成長したんだろうな
第8話(3)
前のギルドが最低だったからね。これからどんどん自信つけていけるといいよね。
第8話(3)
本人より誇らしげなストーカーさんェェ…
第9話(2)
それもう樽ごといけよ
第9話(2)
前半と後半とギャップがすごい‥
第9話(2)
丈夫な肝臓をお持ちになってるんですね
第8話(3)
最初の頃やったけど、
ダメだったパターンか?
第8話(3)
あり得ないぐらい自己評価低い主人公だけど、前のパーティーだとムリはない。早く自分の実力に自信が持てるようになるといいね!
第8話(3)
今更だけどハイデマリーってなんかダンまちのヘスティアに似てるよね口調とか、まぁストーカーなんだけど