付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第7話(3)
口癖のなんでも知ってる、は本当になんでも知ってるだった、、
なんでも知ってて、ずっと見守ってたのか。口出ししそうなのに
第7話(2)
がち犯罪者だった
普通に不法侵入してるし
第3話(3)
わずか数年っていうけど数年パーティで一緒にいたのにヴィムの凄さ気付けないの異常だろ
てか、数年あのマリーちゃんが傍観…?
第11話(3)
流石のヴィム君もブチギレてる模様
第11話(2)
前のパーティで雑魚って言われてたの大体ネームドだった可能性が出てきたな
第8話(3)
いいこと言うなぁ。このストーカー
第8話(2)
やだヴィム強いわよー!!
やっちまいなー!!
第8話(1)
ヴィムは出来る子だよ!( *?ω?*)? グッ!
第7話(3)
ハイデマリーがストーカーの自覚ないの笑う
でもヴィムの幸せを願って不利になることは絶対しないんだよね
いやストーカーだが
第2話(3)
お菓子そんなに食べたかったんやな...
次は買えるといいね
第13話(1)
爽ッに続いて今度は快ッ
第6話(2)
ナチュラル付与すぎて、効果がわからないからの冷遇!
優秀すぎ!常時バフかけないで、もっと違和感あれば貰えたのに。泣
第16話(2)
ここのコメ欄治安いいな
第15話(3)
最初からやれ
第11話(1)
ハンスさん、副団長だったんだ…
第16話(2)
フヒヒヒヒ
第16話(2)
おもろい気がする
第9話(3)
子持ちはしんどい…
冒険者ギルドに死亡保険があることを願う
第9話(2)
階層主単独撃破は出来なくてもクランの幹部候補レベルの戦闘力を持つ評価ってえげつないな
第9話(1)
カミラさんの戦闘狂ぶりよw