付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第40話(2)
こんなの…ハイデマリーじゃ無い!
第39話(3)
コノ賢者様はヤヴァいからな…色々と…
第40話(2)
アーベルにも「あのハイデマリーさんに友人!!?」みたいなこと言われてたし、普段が相当なんだな…
第40話(4)
カミラだニャ?ン(=^・ω・^=)
第40話(3)
テッテレー?
ハイデマリーはストーカーから賢者に転職した?
第41話(1)
1話が短っ
第40話(2)
さすがストーカー?
第39話(3)
ヴィム専属ストーカー。
ハイデマリーの評価。
第39話(2)
ヴィムのバフでメッタメタになったとしても、ヴィムのバウを追い掛けすれば大丈夫さ?
第41話(1)
え、どんな展開なんだろ??楽しみ
第41話(1)
絶対良くない手段用いてるでしょ…
第41話(1)
梟のラジコン…
第37話(2)
モブとヴィム、天秤に掛けても無駄な気がするけど...
責任者ってのは気苦労が絶えないんだなぁ(;´д`)
第36話(2)
またデート(死闘)しに来てね、待ってるわ??
第36話(1)
角猿「誰よ、その女!」
第33話(4)
完全に薬中じゃん
第30話(2)
胴上げは帰ってからにしろ
第36話(1)
女の子を抱えて治療の為のバフをかけながら、角猿を倒すんだろ?
俺達に出来ないことを平然とやってのける!そこにシビれ(ry
第35話(3)
角猿が助けてやりたそうな顔で、こちらを見ている?
第35話(2)
サイコクラッシャー??