付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第41話(2)
渋い爺さんだけど、こういう派手な登場の仕方で勝った人を見た事ない。
第41話(2)
クロノスの服おもろいお腹冷えそう
第41話(2)
ああ、やってんな
第42話(1)
ヴィムの気持ちは正直めちゃわかるんよな。世間的に「正しい」空間に居る際の自分の居心地の悪さ。
第41話(2)
引き抜きとか物資の強奪でもしてたのかな?
第41話(2)
ソフィーア、もう脱退しなよ。ここにいる必要ないって。
第42話(1)
嫁とりか……ヴィム……頑張れ
同じ職業同士
教えるのも有るんだろうし
第42話(1)
短過ぎないか…
第41話(2)
酒場で絡まれた時もそうだし、今回の決闘も普通にクロノスが勝っちゃうんだろうな。でメガネ、お前ももう同罪だわ。
第41話(3)
よしよし。
悪いヤツはこうでなくちゃね。
どこかでコテンパンに潰されるんだから。
第42話(1)
番犬vsストーカーみたいな?
第41話(2)
まぁクロノスの実力では無いのではぁーな感じだよねぇそのお金ってあいつらに渡ってんの?何に使ってんだろ?姉ちゃんはよ辞めよ
第42話(1)
ほのぼのとしてよい回だったっ
第42話(1)
ハイデマリーを簀巻きにできるとは、やるなこの娘
第42話(1)
陽キャのあり方を正しいと思ってる隠キャの思考みたいなやつ自体なんか正しさの決めつけしてるけど、なんでやろ?
第42話(1)
みんなで和気あいあいがしんどい人もいるし、自分なりの人との付き合い方ってあるからね
第41話(2)
馬鹿にバカと言われても我慢しなきゃならないのはツラい
第42話(1)
押し掛けて家事やってるね。このメンバーだと。とても重宝されるね。((o(^∇^)o))
第41話(2)
壊滅した時のメンバーにこの人の身内がいたのかな?
第42話(1)
突然のギャグパート草