付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第51話(1)
こいつ一人でやってるよ…
第51話(3)
恋人どうしからDV男とDV受ける女性の構図に見えてきた
第51話(1)
ヴィム君の卓越した異常性がわかって面白いや
第39話(3)
クソぉ!賢者様さえいればなぁ!!
第51話(1)
ヴィムがつよすぎる
第51話(3)
脳が…脳がふるえる~
第51話(1)
ビムはギリギリ人間保ってるけど、彼女猿は脳みそブチっとやっちゃいそうやなー
第51話(2)
もう100階すすめよ
第51話(1)
ひええ
第51話(1)
こんなんもう一人芝居や
第50話(3)
恋人宣言きたか
第51話(1)
戦闘狂 ゾッドやん
第51話(3)
これから開演でしたか…
第51話(3)
魔術の設定の細やかさがすごいいい。それに7項のコマの歪みと文字の配置とかが、狂気の描写として最高。
第51話(3)
して、、、ころして、、、
第51話(3)
相手を操れる上に自分もめちゃくちゃ強いって最強じゃね?
第51話(3)
純愛を望んでたのに!ヤンデレメンヘラじゃねーか!
第51話(3)
もう読むのつれぇよぉ
第51話(3)
これはこのまま階層主化してバッドエンドか
第51話(3)
気づいたら自分が悪魔になってた件?