異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

投稿順
/
いいね順

第51話(2)

DVかな?って覗きに来たらみんな同じ感想で横転した

2026年03月12日

第51話(2)

ヴィムの方がダンジョンボスかもしれない…

2026年03月12日

第51話(2)

もう付与術師というより単なるバトルジャンキーになっちまったな

2026年03月12日

第52話(1)

最悪の結果になったな…後はもうナキリベラのみなさんがティムを討伐しに行く続編しか思いつかんぞ…って勝ち目なさそうだけど

2026年03月12日

第52話(1)

そもそもこの猿がこのダンジョンで1番強いて思ってんのかな?普通に下行けばいいと思うが…

2026年03月12日

第51話(2)

もう解放してあげて…

2026年03月12日

第51話(2)

非道いコーチだ…最適化を無理矢理促する最低な指導だ

2026年03月12日

第51話(2)

ドメスティック・バイオレンス!!

2026年03月12日

第51話(2)

人はそれをイジメと言います

2026年03月12日

第51話(2)

コメントが大猿をヒロイン化するからイラストも人間の女の子に描き変えようぜ

2026年03月12日

第36話(1)

そりゃまエッ◯な感じで言うならイきそうな所で寸止めされてるからね

2026年03月12日

第51話(2)

後日、100階層のボスとしてヴィムがナキリベラを迎え撃つ、と。

2026年03月12日

第51話(2)

自身が人型であったことを呪うしかないな

2026年03月12日

第52話(1)

この戦いの虚しさにいつ気付くか、だな

2026年03月12日

第52話(1)

おにんぎょうあそびになっちゃった…

2026年03月12日

第51話(2)

鬼コーチ化しててワロタ

2026年03月12日

第51話(2)

『弱い奴に興味は無い』って…この階層のボスになっちゃう?なっちゃう?

2026年03月12日

第51話(2)

いや、お前ら戦ってたんじゃないのか?何かいきなり、「訓練」みたいになってるぞ?訓練にしてはスパルタ過ぎるけど?

2026年03月12日

第51話(2)

この物語は何処に不時着するんや

2026年03月12日

第51話(3)

ヴィム『もうこのオモチャ壊れちゃうの!俺やだ!』

2026年03月12日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 89
  5. 90
  6. 91
  7. 92
  8. 93
  9. 94
  10. 95
  11. ...
  12. 1274
  13. 1275
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。