付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第32話(1)
楽しい の文字が闇堕ちしてるのは初めて見たわ
第17話(3)
早過ぎて雨粒でダメージ受けそう
第41話(2)
全て俺に任せろって言うんなら会計もお前やれよ
第41話(2)
この子これだけ不信がってるのに辞めないの凄いな。
第5話(3)
剣そんなにデカくしてるのに根本で切るのかw
第42話(1)
リスクなしで動かない手足がここたで普通に動くってヤバいな。部位によっては義手でも動くんじゃないか?
第3話(3)
距離43とかは誰基準の距離なんだろう?
第3話(2)
○キロ先に何か在りました→○キロだと!?って驚かれるパターンかな?
メンバーすげえ多いけど探索って普通こうだよな
第2話(3)
とてもいいラブコメなこと言ってる風だけどただのストーカーの狂気の報告ww
第2話(2)
諜報と暗躍が専門の賢者とかだったら嫌だなww
てか何台目とか言われる賢者なのにまだ幹部じゃないのか
第1話(3)
切れた分厚い角もあんな短い山刀で切ったってわかるの?真空波的なもんが飛んでたらどんな刃物かわからんやろ
第20話(2)
ギルマスいい
第27話(3)
あー……こっちのが楽しそうだなぁ
調査団のスピンオフが読みたい
第42話(1)
ヴィムくん寝られて本当に良かったね
第42話(1)
あんたもな
第39話(3)
夜蜻蛉というか、読者にもだいぶ軽んじられてるぞストーカー賢者
第41話(2)
誰もこいつの登場を望んでないと思いますので1話くらいでまとめちゃってください…
第41話(2)
なんで腹出してるの?ビキニアーマー目指すの?
第41話(2)
こういう追放系の作品の前パーティは、大体初期雑魚で終わるか、中盤ボスになるかだけど、随分と主人公の知らないところで……
第40話(4)
気を使われることがうれしくも負担に感じることは確かにある