付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第24話(3)
第一話の見開き表紙の、ヴィムが座っている横でグロッキーになってるデッカいゴリラみたいのが99階の階層主でしょうね。
第24話(3)
生きてるからって、心身共に大丈夫な状態とは限らないだろ…
第24話(3)
なおこの猿、主人公に全身を支配されて、死ぬまで主人公と無理やり戦わされる模様…
第24話(1)
一層一層次元が変わるレベルの領域で未知の階に入るまでにここまで消耗して安心できる要素とは
第24話(3)
死人出てるんだからお前も死んどけ!って思うけどまだコイツのフルボッコも絶望も見てないしなー。猿共に嬲られてくっころ希望!
第25話(1)
マジで基地外やん。
メガネちゃんマジで4ぬよ。
第24話(3)
(モルモットとして)高く評価しております…的な含みかね?w
第25話(2)
ヴィムくん....バトルオタクだもんね....
第24話(3)
ボス猿「はぁ?何言っちゃてんのコイツ?階層主?褒めてんの?馬鹿にしてんの?…ぅっわ弱っ!シッシッ。帰れ。あ、、、」
第25話(2)
暗い描き方されてるけど今のところ普通に冒険者らしくね
第25話(2)
「真っ直ぐで明るい人たちから認められたり受け入れられたりすると気持ち悪い」理解して余りある
第24話(3)
なんや、まだ死なんのか。コイツ
第24話(3)
このノリだと能力付与しても無理だったのでは?としか…
第24話(3)
ソフィーアは、抜ける能力が無い?
第24話(3)
もしかしたらボロ雑巾のように使った後捨てるのかもしれない
第16話(4)
神ーー!、
第25話(2)
>>20
わかるよ。きのこの方が美味しいよね(圧
第24話(3)
勝手に堕ちていって結果だけお知らせの形式でいいんだけどなぁ…今の形だとコイツ専用パートがまたあるんだよな…(ーー;)
第25話(2)
闇が深そうで
第25話(2)
原作派だが、99階はなるべく細かく面白くお願いします!
小説だと割りと簡単にかかれてるから
つまり、小説だと勢いがね