異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

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第34話(1)

ソロがヴィムにとって最適解ってことかな…

2024年09月12日

第34話(1)

壊れちゃった…

2024年09月12日

第34話(3)

こういうキャラ時々出てくるけど、主人公ってのは珍しいかも‥

2024年09月12日

第34話(1)

すーちゃんがヴィムの事知ってるようにヴィムもすーちゃんの事理解してるんやな

2024年09月12日

第34話(3)

そろそろ自分が最強だと気づいたか?
クロノスに圧倒的な強さを見せつけて分からせてやってほしい

2024年09月12日

第34話(1)

あの猿も純粋に闘いを楽しんでるからこれでええんや

2024年09月12日

第34話(1)

ボス猿「ウホッ いい男」

2024年09月12日

第34話(1)

生存とかどうでもいいんだろうな。楽しみたいだけなんだ。

2024年09月12日

第34話(3)

ゴリラが一番の理解者みたいに感情豊かで、逆に辛い

2024年09月12日

第34話(3)

ゴリラ普通に悲しそうな顔してない?
やっぱ心通じ合ってる?笑

2024年09月12日

第34話(1)

ハイデマリーを知ってるから反論出来ない言い方をする…
ヴィムが言葉巧みな詐欺師みたいな事になってる。
スーちゃん可哀想に

2024年09月12日

第34話(1)

邪魔はいない?

2024年09月12日

第34話(1)

ヴィム!お前は太宰治か!ボス猿と入水心中でもするのか!
見守るしかできなかったハイデマリーの気持ちを考えると泣けるぜ…

2024年09月12日

第34話(1)

止めらんないし止まんないよなぁ
洗脳とか誘導とかじゃなくてこれが本音だもの

2024年09月12日

第34話(3)

おい!ストーカー娘!
出番だ!

2024年09月12日

第34話(3)

ヴィムくんの「ありのーままのー♪」が、こう言う形で出るとは!前階層のボス戦で傀儡師になった時とは、違う人になってる?

2024年09月12日

第34話(1)

「楽しもうぜ!」ってところかな?本音で話すって楽だし楽しいんだよなー

2024年09月12日

第34話(1)

もしかして恋…?

2024年09月12日

第34話(3)

素直に話せば楽になるのに
肯定される性格と自身が思ってないから出来ないのか
スーちゃんはじめ理解してくれる人も多分いるぞ

2024年09月12日

第34話(1)

深夜の逢引きだなんていけませんよ!
お子様には見せられないシーンが始まるわ!

2024年09月12日
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アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。