付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第25話(2)
解析班はよ
第24話(3)
>172
98階層のボスは理不尽な戦闘スキルと戦闘フィールドを強要して使ってたけど、これ単純に強ければ勝てそうじゃない?
第25話(2)
脳がいっちまったんだろうね、だってヴィムは単体で階層主を凌駕する力があるんだよ?それは普通の人間では表せない何かがあるね
第25話(2)
解読ハヨ
第24話(3)
コメントのおかげで色々把握。ありがとう。
「黄金の梟」と、21話(1)のグレーゴルね…_φ(・_・
第24話(1)
いや新規メンバー入ったら、まずは余裕で勝てる低層階での連携確認が定石だろうが…
第17話(3)
面白い、早く先が読みたい
第24話(3)
99階層のあの敵は多分人語を理解できて話せるんじゃないかな?
それで感性も人に似たものを持ってそう
第25話(2)
何て言ってるんやろ?
斜めとか逆さまにしたけど文字の意味が分からん。
第22話(1)
お ま え が 言 う な
第24話(3)
明らかに利用される流れ草
第24話(3)
生きててくれてありがとうクロノス
そのまま生き地獄を味わってくれ
第24話(3)
21話で意味深に闇ギルドの話をして全滅しかけて弱ったパーティに近づくってあるから、死なずにそいつらが近付いてくるのは妥当
第24話(3)
※階層主じゃないです
なんだろうなぁ
第24話(1)
そろそろ全滅するんか?
第25話(2)
原作とは違うコミックオリジナル展開を
希望する。
やっぱり未来は変えてなんぼなんで。
第24話(3)
99階層のボスが、クロノスが切り掛かった時に、やれやれと言わんばかりにため息ついてんの好きww
第25話(2)
どう考えても夜蜻蛉はヴィムの居場所ではない。ヴィムに居場所あるの?生ぬるくていかがわしい竜の翼の方が居心地良かったのかぁ
第24話(3)
No.12 え!? この「途方もなく強そうな演出」を見てそう思うの!? そしていいねが最もついてる!!?!? え!?
第24話(3)
ゲレオンはナキリベラの傘下のフリしてて、その正体は、闇地図作ってる闇組織の幹部とかじゃないかな?