付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第6話(1)
よせやい
可愛い
第26話(2)
これヴィム狙いのトラップと考えていいよね?
第26話(2)
最初っからヴィム君を誘い込むためのトラップで、それを仕掛けた犯人でしょ?
第26話(2)
>>74
普通に98層から来たんでしょ、元パーティの無能にすら出来たんだから別に不思議では無いよ
第27話(2)
こういう調査系すごい面白そう…
まあ最前線でやってるならだいぶ危険なんだけど
第27話(2)
暗黒大陸編スタート
第26話(2)
どう考えても分断じゃなくヴィムだけを狙った罠
第26話(2)
なんで99階層に他の人間がいるんだ?
転送設定出来るってことは相当なパーティかい?
第27話(2)
>>13
ストーカーの母ちゃんにはなりたくない
第26話(2)
ギルドはギルドでも闇ギルドっぽいんですけど
第27話(2)
若干きな臭いのが逆にいいな
第26話(2)
転移陣で転移してるヴィムくんをストーカーしてる人がいそう
第27話(2)
あらま、こっちの方が向いてるんじゃ・・・・
第26話(2)
>>28
う''ぃむは もりのじょうくうに テレポートして じめんにらっかした。
第27話(2)
別の大陸にあったとするとダンジョンの役割はノアの方舟みたいな物なのかな
第26話(2)
また増えたか・・・・・
最初面白かったんになぁ
第26話(2)
やっぱり影牢のプレーヤーが居るね?
100階層で迷宮主でもしとるんか?
第26話(2)
ヴィム君のワクワクがまた再発しそう
第26話(1)
なんとか役に……?
お前以外の誰がそんなんできるんだよ!
第26話(2)
また面白そうな展開に!