異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

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第34話(2)

まさに相思相殺

2024年10月06日

第34話(3)

腹にイイのを喰らって笑ってる。
アドレナリンとかエンドルフィンがダダ漏れ状態だな?
終わっても最高にハイってヤツのままか

2024年10月06日

第34話(2)

血飛沫が?
ヴィムの血じゃないよね?

2024年10月06日

第34話(1)

俺と!どちらか◯ぬまで!闘(や)ろうぜ??

2024年10月06日

第34話(3)

そんでさらわれたところに行き着くのだろうか

2024年10月06日

第33話(3)

この猿仲間にならんかな可愛すぎるん

2024年10月06日

第6話(1)

たのしみぃ

2024年10月06日

第35話(2)

来たな形態変化
かっけえなあ猿

2024年10月06日

第34話(3)

周りに合わせなきゃって卑屈になるのが陰キャ?
じゃあ、最初から周りに合わせるのは無理と諦めてる私は陽キャ?

2024年10月06日

第34話(3)

前回の展開で読むの怖かったけど、今回はちゃんと心の結論が出て良かった。
ハイデマリーはありのままを見てるよ、ヴィム!

2024年10月06日

第34話(3)

分かる。独りは寂しいが、他人と居るのは酷く疲れる。愛想笑い浮かべて皆んなの話必死に聞いて、それでも変わってるって言われて

2024年10月06日

第33話(3)

サルとパーティー組もうぜ!

2024年10月06日

第34話(3)

引き笑いだったんだ。

2024年10月05日

第34話(3)

そもそもそんな事望まれてないだろうに
上辺を取り繕ったのは自分だぞ、気持ちはわかるけどさ

2024年10月05日

第35話(2)

すーちゃんはよきてー?

2024年10月05日

第34話(3)

ここに来てスーちゃんの「君は好きに生きていいんだ」という言葉がヴィムの真意を捉えてたのかとね、唸るよ。

2024年10月05日

第35話(2)

このボス猿さんは完全本気でやり合える相手をやっと見つけられたって思っていたんだな…。

2024年10月05日

第34話(3)

猿が集中しろやっキック

2024年10月05日

第34話(3)

すまない、彼はゴリラなんだ…
イチャイチャしてるのに他人の話が出てきてつい蹴りが出てしまうだけなんだ許してあげて欲しい

2024年10月05日

第34話(3)

自分のことのように思ったわ、言語化うまいなー。まさしくそういう感情で日々頑張ってますわ。

2024年10月05日
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アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。