付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第24話(3)
手足千切られた上でケツ掘られる喰らいじゃないと駄目だよね
第27話(2)
>>1 そしたらどこかにストーカーのカーちゃんもいるのか…
第6話(1)
マジでおもろい
第26話(2)
転送陣…性格性悪な罠ですな。
そして何処のギルドとは言ってない。
第27話(2)
ここのが自分にあうって移籍するんかな?
第26話(2)
ハ「逃さないよ」ってなりそうではある
しかしヴェムが先行して来ることを想定して罠仕掛けたならかなりの策士だな
第27話(2)
迷宮の謎が垣間見えてきてヴィム君と同じでワクワクして来た♪
でもヴィム君とハイデマリーのほっこりやり取り成分欲しい(笑)
第27話(2)
>>9
違うぞ、リアンクール岩礁だぞ。
そして、やはりグリード アイランド系の正体なのか?!迷宮
第26話(2)
さすがのストーカーもここまでは来れないか
第26話(2)
>>54
大分前に倒しているが?
第26話(2)
フクロウかわいい
第26話(2)
99層?
98層のボス倒さずにどうやって先に進んだのかな?
第27話(2)
ちゃんと独島あるやん
第26話(2)
ここが第何層なのかで敵かどうか分かりそうなんだけどね。
第26話(2)
自分のギルドですら到達してないところに人の集団がいることはおかしいとは思わないんか?
第26話(2)
まともそうな人が出てきたけど、なんか言に棘がある感じ?
第27話(2)
彼らが攻略したらいいのでは?
第27話(2)
いいなこの展開。
好きな人達と一緒にいた方が、人生楽しいよね。
第27話(2)
ヴィム君こっちの方が合いそうだね
第26話(2)
ギルドの調査団に会えて良かったけど、この人達が本当にギルドの人間かも怪しく見えてきたんですけど………大丈夫だよね!?