付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第27話(1)
調査団は各分野のエキスパート達。悪く言えば『オタク』だ。
オタクはオタクを知る。話が弾むと隔絶空間が出来上がる。
第27話(1)
あの梟のマークのやつらかと思ってたら全然違う楽しい集団だったw
第27話(1)
生き生きしてるなあ
ナキリベラよりこっちの方が向いてるんじゃないの?
第27話(1)
ヴィムと同レベルの最高のオタク集団で良かった……!
しかしそこにモンスター襲来かな?
第27話(1)
調査団…何気に好きかも…www
第27話(1)
虹色甲虫とは、ニジイロクワガタからきてるのかな
第27話(1)
こっちに入り直した方が良くない?ハイデマリーさんが狂いそうだけど
第27話(1)
あ~…この人等何か同種の匂いがするwトラップの先に居たのは偶然か。じゃあ本命の奴等は何処に?
第27話(3)
楽しそうな顔してる?
第27話(3)
ヴィムはでも、バトルジャンキーでもある
魔物と命の駆け引きをする事に魂を震えさせるヤバい奴
どうするんだヴィム?
第27話(1)
昆虫採集楽しそうだなぁ
第27話(3)
ヴィム少年、浮気はいかんよ。ハイデマリーはじめ団員の皆んなが悲しむと思うよ
第27話(3)
いやぁ~、コレはワクワクするなぁ~www
俺もこっち派かも知れねぇw
第27話(3)
別の大陸というより空間に浮かんでそう
第27話(3)
ときめいちゃったのかい!?w
誰かのアンテナに引っ掛かりそうw
第27話(3)
やっぱこっちの方が純粋に楽しめるのでは…
第27話(1)
3ページの目に、怖ってなった。迫力あり過ぎ!
第27話(1)
巨人大好きな人そっくりだな
第27話(3)
多分こっちの方が向いてるよ
第27話(3)
こっち向きの性格してるけど、バトルマニアでもあるんだよなー