付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第13話(1)
ダンジョンじゃなくて魔物の腹の中だったらやだなあ
第30話(2)
圧倒的無双…っ!
第12話(2)
切った触手が小さい敵になったり切っても動いて攻撃したらどないすんねん?
第31話(1)
ヴィムが無理してるのはわかるから苦しいけど、でもヴィムが皆に愛されてて囲まれてるのもそれはそれで嬉しいんよ…ヴィム好き
第30話(2)
そいつら邪魔
第30話(2)
また待ってるね
だったかな?ファミチキは
第30話(2)
ヴィムだけに聴こえるダンジョンの声は、もはや呪詛に近いな
第30話(2)
自由にやらせてあげてれば。。。
第30話(2)
内心は戦闘狂で快楽主義者みたいな感じなん?
第31話(2)
少し間延びして読み疲れる感覚はヴィム君が感じているような疲れに似てそうでこの微妙なイライラが不穏に感じる
第31話(2)
冗談通じない人にサプライズやブラックジョークは普通に嫌がらせみたいなもんですよ
第30話(2)
根暗で小心者だったちょっと変な奴だったが逆のベクトルにおかしくなってきてるな
元々まともじゃなかったが変態しつつあるね
第30話(2)
死の誘惑か
第31話(2)
陰キャが最も嫌うものの一つ
それは『サプライズ』
第31話(2)
まさかのサプライズパーティーとかか?
そんな事したら逃げ出すぞ?
第30話(2)
ヴィムくん完全に天上天下唯我独尊してたなW
まじで宿儺対五条みたい
第30話(2)
興奮しちゃうじゃないか、、、
第30話(2)
あのボスもヴィムとの戦いを邪魔されて不機嫌そうだったねぇ、知能高い
第30話(2)
最強に気づいた時に、そこにヴィム君はいるのかな?
第30話(2)
迷宮クソたわけみたいになってきたな