付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第30話(2)
脳を弄りすぎてドンドンおかしくなってきてるな
第30話(2)
最後の謎文字、一瞬読めたのに視線戻したら読めんくなった。
モヤる
第30話(2)
順調に脳内麻薬ジャンキー化しとるな
第30話(2)
ダンジョンの声とか何言ってんだろうね。ヴィム???
第30話(2)
ヾノ゚∀゚*)イヤイヤイヤ!!
『仕方ないよ??』ですまないって∑(゚Д゚)!
『来た来た来た来タ??』
( ̄◇ ̄;)
第31話(2)
ウェ??イ!
第31話(2)
ヴィム根が陰キャだから今の状態かなり無理してるんだろうなぁ?
第31話(2)
サーープラーーーーイズ!!
であってくれーー!!!
第8話(3)
取り敢えず
((o(´∀`)o))ワクワクするっ
第30話(2)
この漫画おもろ^ - ^
第5話(3)
他の付与師は人体構造なんて気にせずリスク無知で掛けるから嫌われるんだろうなあ
第5話(2)
?まさに姐さん
第5話(1)
この敵もはや悪魔やん
第29話(1)
もともと闇の部分を持っていたとして洗脳されてもされなかったとしても行きそうな感じはある。
止めて!ハイデマリー!
第28話(1)
こんな熱量を見せられた少年は鞍替えしたくなるのではと心配
第4話(3)
ヲタクは同族の空気を感じ取った|д゚)チラッ陰キャのニホイがするぉ…
第10話(2)
良いです
第30話(1)
この手のタイプは気をつけて!
ヤバくなるとうんち投げてくるから!!
第30話(1)
危険なことするのに他人を理由に使って、実のところ自分がやりたいだけのやつ…!
第30話(1)
一人称が俺?