付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第27話(3)
実に楽しそうじゃないかヴィム君や
第19話(1)
才能に溺れて雑魚に落ちた愚者がこちらになります|д゚)チラッ
第18話(3)
やはり加速が最強なんですね?( ´∀`)bグッ!
第31話(2)
自分が金持ちボンボンのウェーイ系の集団の中にいると考えるとムリだなぁ、たとえ良い人達でも
第30話(2)
バトルジャンキーすぎる
階層主もバトルジャンキーだったんやなぁ
これはある意味運命の邂逅
第30話(2)
胴上げになんかワロタ
第30話(2)
ナキリベラにヴィムの望む居場所は無いのかも..
ヴィムの幸せ・ハッピエンドを願いながら、物語の行く末を..( ?ω? )
第27話(1)
なんかこっちの方が楽しそうにしてるじゃねぇか
第5話(3)
最強のサポーターで戦術も戦略もいける主人公をクビにしたあのパーティーには自業自得としか言い様が無い末路を辿ってほしい。
第1話(2)
命の恩人の主人公に対して、こんな事をするようなパーティーなんかには、「こんなパーティー、こっちから願い下げだ!!」だろ。
第30話(2)
君には自分を解放してあげてほしいな
第30話(2)
モンスターの声が聞こえてんのか?
第30話(2)
(暴走して皆殺しにして)自分の最強に気付くまで…とかやめてくれよ…行き着く先が破滅しかなさそうでマジハラハラするわ
第30話(2)
『そっち側』に傾いている時にいい表情するなぁ
第30話(1)
大丈夫かよ…途中で脳が「ブシュ」とか言わんかハラハラする…
第29話(3)
どっかの猿王みたいなやべぇボスだな。あとヴィムくんの傀儡への依存が恐い…
第30話(2)
某特攻○拓みたいに、スピードの向こう側に行くのか?
ハードラックとダンスっちまうぜ?
!?
第24話(2)
レベッカの容姿に度肝抜かれた、予想以上に戦士な見た目ですね・・・
第30話(2)
「自分の最強に気づく」がザマア展開のことかと思ってたけど、ヴィム君の中のもっとヤバいスイッチのことじゃないかと思えてきた
第30話(2)
ヤベーよオドオドしてたヴィムはどこに行ったんだよ最早戦闘狂だよw