付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第8話(3)
なるほど。今までは強さが出せても疲労感が強すぎて実力を超えた無茶をしただけで自分自身の実力という実感が伴わなかったのか
第6話(3)
ダメな人たちのダメさがリアルだ…
第5話(3)
これはヴィムに依存しないよう、ヴィムをパーティに入れたり外したりする必要が出てきますね…
第4話(3)
現行技術に問題があるから応用魔術を使わないんだな
もしや賢者の力があれば新しい応用付与魔術を開発することも出来るのかな
第30話(2)
これは破滅に向かう展開しか見えない…
第11話(2)
めっちゃ面白い!
第29話(3)
角猿と同じ顔になってそう
第31話(1)
行きつけの店で変な反応してたけど記憶の混乱でもおこってる?
なんか分かってなさそうな感じがしたけど
第30話(2)
お猿さんも初めての強敵にワックワクだったんだろうな…
第30話(1)
この状況で賭けをするのは危険だぞ…
第29話(3)
回避だの防御だのそんなレベルじゃねえ規模だな猿攻撃
第30話(2)
もしかしてダンジョンで魔物化したやつも甘い誘惑に誘われたんじゃ…|д゚)ニンゲン ヤメマスカ?
第30話(2)
もはや薬中w
第30話(2)
前の階層もだけどダンジョンボスの難易度が高すぎる。脳イジるとこまで到達した付与術士抜きでは攻略不可能では…
第31話(2)
犯罪組織だけどなんだかんだやっぱり梟のところのが合ってそうなのが不安よなヴィム
第30話(1)
普通に頭が冴えてきただけでなくタガが外れてイカれてんだよな。
第30話(2)
不穏だねぇ?
いや?不穏だねぇ?!!
第24話(2)
クロノスと馬鹿女二人はそろそろ○ぬべきなんだが他は関係ないんだ助けてやってくれえ…
第24話(1)
ソフィーナだけは…ソフィーナだけは無事に帰還させてあげて…
第31話(2)
なるほど、ヴィムも単に根暗な性格だからナキリベラのみんなに気後れしてるだけじゃないんだな…根が深そう