付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第39話(3)
賢者であることを忘れ去られてるwww
日頃の行いのせいだなw
第39話(2)
そう言うことか
バフで動けてたんじゃなくて
魔力回路を神経系の代用に使ってた!
第32話(2)
何って囁かれてるんだろ。「それで満足なの?もっと戦いたくない?」とか?
第38話(2)
やめて、ハイデマリーのライフは0よ
第39話(2)
く、、、この展開は、、、どんな事になるのか、微妙にみんな隠してるし、、みんな純心だし、、、きついなぁ
表現がうますぎる!
第33話(3)
友達じゃん
第16話(1)
ち、ちくしょぉ?!BPを消費したくて堪らん!
第15話(3)
ヴィムの奥の手!!!激アツ!!!!
第39話(3)
サブジョブの賢者が活きる時が来たね!
第36話(2)
角猿さん物分かり良すぎィ!
第13話(3)
焼け石に水だと分かっていてもBPを消費したい欲が…
第40話(1)
スーちゃんはラウラとヴィムくんを積極的に関わらせているけど、本当はヴィムくんは優しく闇側でない事を伝えている様に見える。
第33話(3)
ショボンボス猿かわいそうかわいいやん
第39話(2)
団長の身長はスーちゃんの2個分
赤いリボン猫の身長は林檎5個分
さて団長の体重は何個分でしょう
第39話(2)
もう操り人形の魔術使うしかないんじゃね?
第39話(2)
あーヴィムくんの補助魔法でグシャッたか……確かにその上でヴィムくんの補助魔法で動かすことは可能だろうけど、それは一生…
第39話(3)
賢者様はただのストーカーと認識されてるようですね。
第40話(1)
「相当な量の魔力」ってまさか、、、。
第39話(2)
「そんな激しい攻撃だったかな?」と思ってコメント欄開いたらゾッとした……
ヴィム少年が病む原因になりそう……
第11話(1)
ヴィムくんの慎重過ぎる性格は何かが起こったときに問題になるよ。知ってることや出来る事を隠して傍観しているように見えるから