付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第31話(3)
しゃーないから新しく戦闘狂ギルドつくるかソリストすればよくね
もしギルドつくるならハイデマリー引き抜けるだろ
第31話(1)
ここに至るまで主人公の心理が謎のまま、ただの陰キャ扱いで誤魔化してるの本当に引きがうまいよな
第31話(1)
フロア1人、キッチン1人で、この客数できるのか?!
第31話(3)
自分に付与術かけまくってる副作用じゃね?
第2話(3)
内容は面白い
第30話(1)
猿だけにどっかの戦闘民族かよw
第29話(3)
心の違和感は早めに解消しとかないと 気がついたときには手遅れになるよ、?闇は深い
第11話(3)
火口湖やカルデラの類を連想してはいましたが,迷宮内で雨とはボスの能力絡みか,この階層の仕様か……?
第29話(1)
もしかして通信機も偽物だった?
第31話(1)
ストーカーのスーちゃん(笑)ヴィム以外には筒抜けとwww
第9話(2)
真水でも1?で1kgなので,あの器と中身の合計は何十kgなのか……?
第7話(2)
「関節の摩擦を挑戦」とはマグネット・コーティング(フィールド・モーター系関節の摩擦を抑え反応速度向上?)に近い様な……?
第6話(3)
警戒・索敵・航法等情報系全般を雑用呼ばわりし軽視して来た?冒険者養成校でも無い限り一生治らない類の欠点持ちが3人も……。
第31話(1)
ハイデマリーに「スーちゃん」要素が無くてお困りの皆さん彼が解決してくれます。
ダイアン津田「『スー』を差し上げますっ!」
第31話(1)
ス(トーカーのハイデマリ)ーちゃん
第5話(2)
バフ向けに解析後最適化する能力迄!?BGMに「エミヤ」辺りが欲しくなりそうな……?
第5話(1)
前のパーティーはバフの力を自分のレベルアップと勘違いし鍛錬を怠り,全員彼のバフでも勝てないところ迄弱体化していたのでは?
第4話(3)
同PCでも,初期設定と研鑽による最適化済では設定とメモリ容量次第で,反応速度・安定性・電力消費(≒発熱)等が激変します。
第31話(3)
まぁ、原因がある訳だが…。
ちょっと厄介な原因が…だが、大丈夫だ!
第30話(2)
甘い声って戦おうぜ?って言ってる気がする