付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第40話(2)
カッコイイじゃないか!スーちゃん!!
第40話(2)
可愛い時と怖い時がある、それがギャップ(?)
第40話(2)
ストーカーだとに目を潰ればこんなにも頼もしくなるなんて
第40話(2)
賢者だ、賢者ハイデマリーがここに居る
第40話(2)
普段がストーカーだから忘れてしまいそうになる
第40話(2)
誰だこの美少女??
第37話(1)
ストーカーさんに似合わず表立ってついていくのか!?
第34話(3)
そう、こんな風に分かり合うところも分かり合えないところもぶつけることができる猿が一番なんだよな
第35話(3)
倫理や道徳が心に残ってるうちは人として大丈夫。倫理や道徳が無い考え方ばかりするようになったらテロリストと同じだから。
第38話(3)
なんか話の終わりにパンっ!と手を叩いたの、暗示とか催眠術的な感じ?のよーな気が。
第34話(3)
分かりやすいようにカテゴライズするけど、カテゴライズするから間違えるんだよ。みんな見えない心の隔たりがある。
第34話(2)
バトルジャンキーだよ。『陰キャってこういう思考なんだよな』ってコメント毎回凄い支持されてるけど、陰キャ関係ないと思うよ。
第39話(3)
ちょい変態が過ぎるから賢者の意味が正しく伝わらなかったんかなー
第33話(4)
何時でも吐ける場所にバケツが置いてあるなんて限界過ぎるよ。ヴィムくんがこんなになるまでスーちゃんは何を見てたんだよ。
第40話(1)
そっ、そんなにすごかったんだこのストーカー……
第10話(2)
いけそうならバフをさらにかけてみたり、ご飯誘おうとしたり……本来のヴィムがどんどん出てきてる感じして好き
第39話(3)
>15
脊椎損傷しても付与術なら動けますって感じ
第38話(3)
全員きついな
第28話(3)
ただヴィムはツラいだろうなぁ。こんな外道集団なのに、カミラさんトコより楽しかったなんて。
第31話(2)
正解なんだろうけど、学費の為に食費も削ってバイト三昧の大学生から見た、親の仕送りで遊んでばかりの大学生に見えるんよ