付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第35話(2)
一撃でダメになるのは最初からだろ。(笑)
第35話(1)
こんな事やる奴等が約束守るか?
撤退?撤退出来るの?
第28話(3)
良い人そうなのに、まさかのヤバ系ギルドリーダーだったとは?
第37話(1)
猿たんとの戯れが恋しいよ
第37話(1)
やっぱり黄昏の梟は声聞こえてるだ
第37話(1)
ダンジョンから離れ予想外の新展開か、意外と短くもどることになるのか?
第37話(2)
みんなゴリラネキ好き過ぎるやろ…笑
第37話(1)
なるほど!
王道なら用意したどの馬車にも乗らないって感じかな
第38話(1)
これ相手側の組織に入ったら入ったで面白そうなのが、この作品の凄いところ。
どっちに転んでも続きが気になって仕方ない。
第37話(1)
結構やばい組織だったんだな
第38話(1)
そこは今あまりさわってほしくなかろうけど
GPS的にハイデマリー以外にも感知してたならアウトよね
第37話(1)
米国の証言者プログラムですな
第38話(1)
ハイデマリーがストーカーなこと知ってたんか!?
第37話(1)
展開がガラッと変わってきたのに驚いた
あの「声」の存在もわかってたのね
第37話(1)
ヒロインは裏でデートプラン構築(鍛錬)かな?
第38話(1)
ヴィムの考察が別のとこに刺さってて草
第38話(1)
元々情緒不安定な主人公だし、一度敵側に着くのも物語としては面白いんじゃない?
第37話(1)
猿編、ヴィムの独走が酷くてツマランと思ってたのに前のアカイアと今回のが布石でこの展開になるのはやられた
第37話(1)
なんて性悪な組織だ
第37話(1)
戦力的にヴィムを乗せてる馬車で逃がそうと思うんだろうけど…