異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

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第30話(2)

最強に気づけば気づくほどやばくね?これ

2025年11月04日

第46話(3)

昔二人で読んだりしたのかな

2025年11月04日

第44話(3)

もう直接ヴィムがクロノスに引導渡す以外で解決しないだろこれ。それをやれなかったからここまでややこしい事になってる訳だが

2025年11月03日

第46話(1)

ハイデマリーがcv水瀬いのりで再生されるせいで、ラウラはcv内田 真礼になる。

2025年11月03日

第45話(2)

だからってそっちに行くほど腐ってないと信じたいわ。

2025年11月02日

第46話(1)

むむむ、、、すーちゃんが飛び出して来ないか心配

2025年11月02日

第45話(2)

前回の投稿間違いだった。英雄扱いされる噂は梟からのものだったのか。最初からでは無いにしても、梟のリーダーは心腐ってます。

2025年11月02日

第45話(1)

彼が英雄扱いされる噂は、兎の仕業だろうね。捜査撹乱か彼へのアフターケアかは分からないけど。

2025年11月02日

第43話(4)

この場でいう事じゃ無いけど、エルフさん悪女だけど(いや悪女だからかな)背筋にゾクっとくる美女だね。

2025年11月02日

第43話(2)

このエルフさん有能なのになぜダメパーティから離れないのか、疑問だったけど、そう言う事か。納得・納得。

2025年11月02日

第45話(1)

ギフテッドってこんな世界にいるんだろうなぁ

2025年11月02日

第43話(2)

アーベルも大分「ガチ」やな…

2025年11月02日

第46話(3)

ハイデマリーはどうしてヴィムの変化に気づいたんだろ?

2025年11月02日

第46話(3)

アーベルのことは忘れかけていても、クロノスのことは覚えている。ふつうなら反対だろ?好意を持たれること自体が苦手なのかな?

2025年11月02日

第46話(3)

さてここで44話(1)のNo.48くんのコメントを読んでみよう!

2025年10月31日

第20話(1)

最新話から読み返しにきた。
忘れないで(´;ω;`)

2025年10月31日

第42話(3)

誰だこの美少女!?

2025年10月31日

第42話(2)

メイドカミラさんとかいうヤバい存在が浮かんでしまった

2025年10月31日

第46話(1)

…まさかだけどラウラに梟がまだ何か仕込んでー

2025年10月31日

第46話(3)

みんなが戻れって言うから戻ってみてくるか。

2025年10月31日
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アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。