付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第38話(2)
ハイデマリー、優秀なストーカー。
第38話(2)
さぁクリティカルヒットで瀕死の状態から復活してヴィム君を助けよう、スーちゃん!
第38話(2)
会話の度にハイデマリーに流れ弾飛んでいって草
第38話(2)
そんなに近づいたらハイデマリーは許さないだろうなぁ
第37話(2)
わァ…ぁ…純粋な悪怖ぁ…
第38話(2)
つまりハイデマリーは国宝級の魔具でマシな使い方をしていないのかよw
第38話(2)
ハイデマリーの優秀さが引き立ちメンタルが壊れている
第37話(2)
みんな猿に対する期待がハンパねぇwww
第38話(2)
そんなプライバシーガン無視な真似するわけないよなぁ!なぁハイデマリーさんよぉ!
第38話(2)
ハイデマリー優秀過ぎる
第38話(2)
おかしい・・・何故か身内にクリティカルヒットしてる・・・・
第37話(1)
3ページ最後のコマ身長おかしくてずっと気になるw
第29話(3)
力に呑まれ出してる
第26話(2)
(´?ω?`)フヒヒ
可愛いリーダー
この人ならついて行きたいなぁ
第33話(4)
ちゃんと毎日ストーキングしてくれてたんだね。
第33話(3)
2人ともめっちゃ寂しそうやん。
もう、付き合っちゃえよ。
第32話(2)
あの力は、何か呪いの類なんだろうか?
第31話(3)
ヴィムくん根っからの陰キャぽいし、
陽キャの光は眩し過ぎるんだろうなぁ。
第5話(3)
こんなチート級の付与術師を追放したパーティーは、さぞかし大活躍してるんだろうな?(棒)
第36話(3)
あ、ちゃんと一般に存在する何かなん?