異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

投稿順
/
いいね順

第46話(2)

受け入れたから楽になったんだな

2025年11月06日

第46話(2)

ところでカギはどうした?掛けていたはずだが

2025年11月06日

第46話(2)

流石嫁(ストーカー)はお見通しですな

2025年11月06日

第47話(1)

ホーホーホーって、梟の鳴き声が聞こえてくるの不気味すぎる、、、リタたちも監視しているのかな

2025年11月06日

第46話(2)

しれっと話をそらすスーちゃん(´・ω・`)

2025年11月06日

第47話(1)

この戦いがあるとは楽しみ。ヴィム圧勝しちゃってほしいけど、そうは行かなそうな

2025年11月06日

第46話(2)

なぜ家にいると聞かれてますよスーちゃん

2025年11月06日

第46話(2)

これじゃあまるで、身辺整理じゃないか

2025年11月06日

第46話(2)

猿 仙道はまた遅刻か はやく来い

2025年11月06日

第46話(2)

スーちゃんはずーっとヴィムの事見てたから(勿論私生活その他もろもろ)分かるんだろーな自分が居なくなったらで動いてる事..

2025年11月06日

第46話(2)

いなくなる準備してるよなぁ…

2025年11月06日

第47話(1)

クロノスを蜂の巣にしてやりましょう

2025年11月06日

第46話(2)

猿が呼んでるぜ!!っていつまで待たせるのよ!!

2025年11月06日

第47話(1)

“クロノス”もしかして“ハイデマリー”より上か?

2025年11月06日

第47話(1)

クロノスは、ヴィムの底抜けた強さをわかっていたんだな。悪事に手を染めたこともヴィムを意識してこのこと。

2025年11月06日

第47話(1)

いや、何しに行ったの?

2025年11月06日

第46話(2)

人が人だからストーカーくらいはしなきゃいけないのかもな

2025年11月06日

第46話(2)

準備は完了しつつあるな

2025年11月06日

第47話(1)

脳へのダメージかな?目の色がいつもと違うのが気になって仕方ない(>_<)

2025年11月06日

第46話(2)

都合の悪い質問は華麗に受け流すのだ

2025年11月06日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 183
  5. 184
  6. 185
  7. 186
  8. 187
  9. 188
  10. 189
  11. ...
  12. 1274
  13. 1275
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。