付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第39話(1)
俺もついさっき食ったはずの飯思い出すの時間かかるわ
昨日食ったもんなんて思い出せもしない
第4話(2)
変人同士だからこそ通じ合える。
第39話(3)
やっぱスーちゃんは優秀だな!ラウラちゃんに希望みえた
第32話(2)
陰キャが陽キャに無理に合わせるのって相当キツいよ。自分で思っている以上に、精神が裏側から崩れていく。(実体験)
第39話(1)
ボンドルドと同じで倫理観はないけど貢献度は図抜けてるのが悔しい
第39話(1)
嫌倍と書いてヤバイと言いたくなる程に嫌な感じが増していく
第38話(3)
リタたそ?
第39話(1)
なんか、ラウラの笑顔が入団したばかりのヴィムに似て見える
無理して朗らかに笑う感じ
気にし過ぎかな
第39話(3)
そういえばスーそんなんだったわ
第39話(3)
ナキリベラでスーちゃんは賢者としてじゃなくてスーちゃんとして受け入れられてるいい話かと思った(笑)
第39話(3)
登場人物の知能下げる描写は寒い
第39話(1)
ヴィムも記憶障害出てるのでは…
第39話(1)
迷宮の呼び声に従って進むのは構わないし、同じ境遇の人間を集めて進むのも良いことだと思う。関係ない奴を巻き込むのは違うだろ
第39話(1)
ヴィムに必要なのはこういう「誰かの面倒を見る」っていうか関係性だったのでは…
ぎこちないけど似合ってる気がする
第39話(3)
賢....者..??
第39話(1)
既に壊れてる感がハンパなくてこわい……
第39話(1)
朝ごはん思い出せないのって能力かけすぎて脳に何らかしらの障害が出てきたってことかな?
第39話(1)
リリィかな
第39話(1)
ヤンデレの雰囲気だしてくるやん
第39話(1)
こういうときちんちんで解決できない作品はつらいね!