付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第39話(2)
陽キャのサプライズで嘔吐かましてたヴィムが誰かのためにこんなにこんな一生懸命に…
良い傾向だ
と思いたい…
第39話(2)
まぁ、ヴィムが余計な事をしたせいだと思い込ませ責任を背負わせてからの悪魔の囁き、そして勧誘再びと。
嫌な奴らだねぇ。
第40話(1)
猿まだ?
第40話(1)
これは弟子ができることで闇堕ちを回避する流れ?
第39話(2)
カミラさん3m級巨人www
第39話(3)
ストーキングやそれ用のガジェット開発ばかり目立って
賢者っぽい活躍してないものキミ…
第39話(2)
神経系はまさにヴィムの専門分野だから
脳から下半身への命令を付与魔術でバイパスとかできそう
第39話(2)
いや?ここまでずっと不穏というか嫌な予感がチラつくストーリーを作り上げた作者に天晴れと言わざるを得ない……!
第7話(3)
ストーカーだってことがどうでも良く感じるぐらいにハイデマリーが良いね。
第39話(2)
腰の神経グチャが本当にヴィムのせいだったら、何度も限界近いバフかけてるヴィムの神経も人じゃなくなってそう
第7話(2)
余りにも馴染みすぎてストーカー行為が普通に感じてたよ。
第40話(1)
スーちゃんストーカーだけど過剰な独占欲ないし
気遣いも出来るから
ストーカーじゃなければいい女なんだよね…
第39話(2)
腰の骨?無茶しちゃったから????????脳の付与って、他人にも出来たよね。まさかヴィム、恐ろしい事考えてない?
第40話(1)
※6角鬼じゃなくて角猿でした
第40話(1)
ギルドが楔になれず心配したけど弟子入りラウラが繋ぎ止めてくれそうで期待
第39話(2)
ヴィムもめんどくさい男になっちまったな
第39話(2)
カミラさんの身長が日に日に巨大に…
もしかしてバフの副作用か?
第39話(2)
医療魔術で無理な病状をどうやって治すんだろう?
ヴィムなら治せそうだけど。
第40話(1)
さすがは賢者のスーちゃん
普段から(特定の)人間観察を密にやっているだけの事はある
第40話(1)
こうしている間も角鬼はヴィムを待ってるんだろうなぁ……