異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

投稿順
/
いいね順

第49話(2)

頬を染めるなwwwwwwwww

2025年12月25日

第48話(3)

覚えて貰ってる嬉しさとその理由が悪い記憶だからって自覚したスーちゃんの心中複雑そうだけどそういやコイツストーカーだったわ

2025年12月25日

第48話(3)

クロノス達の事よりも先に忘れられるアーベル?

2025年12月25日

第48話(3)

ここまで破滅的な状態だったのかよ……

2025年12月25日

第48話(2)

その内、ヴィムは「傀儡師」の行使し過ぎで、どっかの最強さんみたいにチョーカー着けなきゃいけなくなるんじゃなかろうか??

2025年12月25日

第49話(1)

5の倍数で終わるから50話で終わる可能性あるか???

2025年12月25日

第49話(4)

ステージ3

2025年12月25日

第49話(2)

拗ね方可愛すぎるやろww

2025年12月25日

第49話(3)

ステージ2

2025年12月25日

第1話(3)

無料最新話見て見返してるんだけど、ソーセージのシーンからもう予兆出てたんだな。

2025年12月25日

第49話(4)

なるほど、ハードディスクを仮想メモリとして使用するためにハードディスク内のデータを消してるのか。

2025年12月25日

第48話(3)

自分の最強に気づいたら‥記憶全て無くなってるor人じゃ無くなってそう‥。

2025年12月25日

第49話(1)

俺の貯めてきたポイントを吸えるのはこの漫画だけ

2025年12月25日

第48話(3)

諦めるなアーベル!ヒロインレースはまだ終わってない!…なお大本命猿は…

2025年12月25日

第49話(4)

フクロウ出てくる前に終わっちまうじゃねーか

2025年12月25日

第49話(4)

まあ物語としてはそうなんだけど救いが無さすぎじゃろ

2025年12月25日

第49話(4)

そのうちヴィムは人型モンスターみたいな扱いになりそうだな

2025年12月25日

第48話(3)

行きなさい!!ヴィムくん!!

2025年12月25日

第49話(2)

もうモンスター化しそう

2025年12月25日

第49話(1)

世紀末な叫び

2025年12月25日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 149
  5. 150
  6. 151
  7. 152
  8. 153
  9. 154
  10. 155
  11. ...
  12. 1274
  13. 1275
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。