異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

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第48話(1)

あんなにストーカーしてたスーちゃんだって全部把握出来てないんだからカミラさんはもっと無理だろーな

2025年12月12日

第48話(2)

やっぱ賢者なだけあってすごいわ

2025年12月12日

第48話(2)

あのノートは苦手な対人関係でも頑張って仲良くなるためじゃなくて忘れないためだったのか…症状の進行早過ぎるだろ

2025年12月12日

第48話(3)

こいつらが本当に良いやつなのがまた残酷だよ

2025年12月12日

第48話(3)

タイトル詐欺でバッドエンドするようにしか見えないんだが

2025年12月12日

第48話(3)

そっか…アーベルは不快感を覚えられなかったってことなのか…じゃあまだ覚えられてる人は

2025年12月12日

第4話(2)

常時当たり前のようにバフ乗ってたら感覚麻痺っちゃうのも分かる気がするわ

2025年12月12日

第47話(4)

こういう手合相手に容赦のないビンタで黙らせるの嫌いじゃないw

2025年12月12日

第47話(3)

もう全部吐き出して

2025年12月12日

第48話(2)

アーベル君の名前忘れられたのショックやろ

2025年12月12日

第48話(3)

本来12月25日に出すものを誤って11日に出したのか

2025年12月12日

第48話(3)

ハイデマリーがヴィムのこと本当に愛して尊重してるの、あまりにも悲しすぎて泣ける

2025年12月12日

第48話(3)

愛故に…

2025年12月12日

第48話(2)

怖過ぎる…

2025年12月12日

第48話(1)

流石ストーカー様…

2025年12月12日

第48話(1)

ハイデマリーは流石に的確に読めてるな。伊達にスーちゃんと呼ばれているわけではない。年季の入ったストーカーならではの読み。

2025年12月12日

第48話(1)

陰キャ仲間が居れば良いだけなのに、陽キャに囲まれて他人に見られながら大騒ぎ『しなきゃいけない』って嫌じゃね?

2025年12月12日

第47話(4)

受け入れられたくないって、無理やりステージ上げられてスポットライトの中いきなりスピーチしろとか言われたら普通に嫌だろ?

2025年12月12日

第47話(1)

もしかして1番ヴィムの実力を理解していたのってクロノスか?

2025年12月11日

第48話(3)

けれど、良い思い出も悪い思い出もあって、忘れられてないのはスーちゃんだけなんだぜ…

2025年12月11日
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アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。