付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第7話(1)
いつも思うけど、信用されてるどクズは厄介だな。被害者が何を言っても、周りが勝手にこじつけで被害者を悪者にするんだ。
第6話(3)
この作品のギルドには仕事を斡旋する以外のサービスが無いのでしょうね。すべて自己責任でギルドは如何なる責任も負わない感じか
第6話(2)
大体ギルドが悪い。っていうか、この作品のギルドはどういう立ち位置なのか。調査をしておきながら何もしない系なのか?
第39話(3)
ギリ不穏じゃなくて良かった
第39話(3)
ヒソカの腕を思い出した
第39話(3)
その賢者の能力をストーキングに全振りして
しかも公開出来ないことしてるんだから仕方ない
第39話(3)
そういえば賢者ってストーカーだったな
第29話(3)
トリコみがすごい
第39話(3)
そういえばとか言うなよ!
第34話(2)
これはもうズッ友
第39話(3)
強くて可愛くてオチ要員も担当できるなんて最高の賢者様だァ!!
第5話(2)
団長はヴィム君の扱い方が分かってらっしゃる。
第39話(3)
誰だこのストーカーに賢者の資格与えたの
よくやった
第33話(2)
ヤク中とやってる事が一緒
第39話(3)
ただの凄腕ストーカーだと思ってた
第39話(1)
んー、声が聞こえるのは狂っている者のみでも色んな方向の狂い方があるよね
第39話(3)
ラウラを付与術師にさせるのはきっと罠だと思うのだが。
考えすぎかな。
第39話(1)
??え??、もう終わった、、、後半の幸せな雰囲気に油断してた、、、
第39話(2)
ラウラ可愛いな幸せになって欲しい
第39話(1)
最初の方は面白くて読んでたけど話進むにつれてなんか話重くなってきたな