付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第19話(2)
素晴らしい!BPを消費した甲斐がある光景だ
第18話(3)
ああ…BPを消費した甲斐があった。
第18話(2)
リミッター解除の弊害の1つが感情の解放による衝動なのだとしたら、危険な気がする。
第17話(3)
お互い奥の手全開!
第39話(2)
剣と魔法の世界にこっちの世界の常識持ち込むなよ…カミラの身長出てたか…?
別に3mでもええやろあんな大剣ぶん回すんやから
第16話(4)
く、くそ…なけなしのバフ(BP)を使いたくてしょうがない!!
第39話(3)
賢者であることを忘れ去られてるwww
日頃の行いのせいだなw
第39話(2)
そう言うことか
バフで動けてたんじゃなくて
魔力回路を神経系の代用に使ってた!
第32話(2)
何って囁かれてるんだろ。「それで満足なの?もっと戦いたくない?」とか?
第38話(2)
やめて、ハイデマリーのライフは0よ
第39話(2)
く、、、この展開は、、、どんな事になるのか、微妙にみんな隠してるし、、みんな純心だし、、、きついなぁ
表現がうますぎる!
第33話(3)
友達じゃん
第16話(1)
ち、ちくしょぉ?!BPを消費したくて堪らん!
第15話(3)
ヴィムの奥の手!!!激アツ!!!!
第39話(3)
サブジョブの賢者が活きる時が来たね!
第36話(2)
角猿さん物分かり良すぎィ!
第13話(3)
焼け石に水だと分かっていてもBPを消費したい欲が…
第40話(1)
スーちゃんはラウラとヴィムくんを積極的に関わらせているけど、本当はヴィムくんは優しく闇側でない事を伝えている様に見える。
第33話(3)
ショボンボス猿かわいそうかわいいやん
第39話(2)
団長の身長はスーちゃんの2個分
赤いリボン猫の身長は林檎5個分
さて団長の体重は何個分でしょう