敗戦国のアルノーツは敵国に“聖女を嫁がせるように”と条件を提示され、第一王女のソニアを差し出した。
しかし、ソニアは妹の身代わりにされただけの、聖女の力を持たない偽聖女だった!
罪悪感に苛まれたソニアは夫となる敵国王弟シャルルに真実を告げ、自らの命と引き換えに祖国を許して欲しいと願うが「仮に聖女でなくても大切な花嫁を処罰する気はないよ」と優しく諭されてしまう。その言葉通り、いくら待っても処刑は行われず、むしろ妻として大切にされる日々。分不相応の幸せに戸惑うソニアだったが、偽聖女のはずのソニアが来てから敵国はどんどん豊かになっていき――?
敗戦国のアルノーツは敵国に“聖女を嫁がせるように”と条件を提示され、第一王女のソニアを差し出した。
しかし、ソニアは妹の身代わりにされただけの、聖女の力を持たない偽聖女だった!
罪悪感に苛まれたソニアは夫となる敵国王弟シャルルに真実を告げ、自らの命と引き換えに祖国を許して欲しいと願うが「仮に聖女でなくても大切な花嫁を処罰する気はないよ」と優しく諭されてしまう。その言葉通り、いくら待っても処刑は行われず、むしろ妻として大切にされる日々。分不相応の幸せに戸惑うソニアだったが、偽聖女のはずのソニアが来てから敵国はどんどん豊かになっていき――?



漫画家。「身代わりの落ちこぼれ生贄聖女は敵国王弟に溺愛される」(双葉社)
第13話(1)
とりあえず口だけの王と王妃よりマシである事は認めよう。ただしソニアへの今までの態度は別の話だ?。いつか謝罪してもらう!
第13話(1)
妹、力が戻った理由になんの疑問も持たんのかい!ww 聖女としての責務と義務感はあるから傲慢と驕りさえなければ…!w
第13話(1)
ワイは妹嫌いじゃないで
第13話(1)
生意気妹が聖女の力についての真実を知ってくれないかな
姉に対して詫びてほしいよ
第13話(1)
妹…最後一見殊勝な申し出に見えなくも無いが…思考がクソ過ぎて旦那を遠ざけて亡き者にしようとしてるのではと邪推してしまう。
第13話(1)
妹、調子に乗るなよ
第13話(1)
この状況で逃げたり逆恨みで陥れたりする聖女()が出てくる作品見てきたから戦う意思があるだけ妹がマシな部類に見えてしまう
第13話(1)
姉が来た途端に力が戻ったことについて
何の疑問も浮かばない妹が不思議
第12話(3)
ちゃんと村人逃がしてて少し見直したわw
第12話(3)
能力に見合った地位なら優秀の部類だったんだろうなぁ……
第9話(2)
アイヌが気になってストーリー吹っ飛んだ
第13話(2)
こんなのが国王なん?
第12話(3)
ちゃんと仕事してるやん。ただのワガママ娘じゃなかった。仲直り出来るんじゃ?
第2話(2)
シャルが結婚したこと報告してウォー!ってテンション爆上がりなフェンリルたちおもクソ可愛いんだが!!!!
第13話(1)
いちいち偉そうな妹ですこと
第12話(3)
>>12
偉いのは同意だが、鼻血じゃなくて喀血だな。
ごほごほいいつつ血を流し、口元を拭って、その後、口元に跡が見える。
第12話(3)
自分の命を懸けて国民を守ってることは評価してあげたい
姉に偉そうな口聞いてたことは忘れないけどね
第12話(3)
いざ危機になったら戦いはするのね…!
お姉ちゃんが間に合ってよかった
第13話(1)
助けなくていいよ
そんな妹なんて。
第12話(3)
また魔物が溢れたら心配だし、わしの娘なんだから暫くここに居なさいとか言って連れて行かれて閉じ込められそう