付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第7話(3)
爽やかに終わってるけどやってることはただのストーカーである
第7話(3)
重殿ストーカーは、病んデレについで「執着対象を裏切らない」からね…そして、対象が"嫌ってない(容認)"ならそっとしとこ…
第7話(3)
この主人公に関して言えばストーカー行為を許可したいわ。全くとは言えないかもだけど、ちゃんと心配しての行動だし。
第7話(3)
9ページガチでビクッとしたあ
この漫画読んでる中で一番ギョッとしたコマが日常回に潜んでるとかさすネキすぎる(戦慄)
第7話(3)
ヴィム君キャワワ
第7話(3)
背後のハイデマリー一瞬分からずに気づいたら身震いした
第8話(2)
短い、、、(^◇^;)
第8話(2)
どんどんギアを上げていけ!
そして最後は100倍だ!!
第7話(3)
まあでもここまで、の男普通にストーキングのひとつもしたくなるよな。
第8話(2)
クソパーティの頃は、雑用で今より身体鍛える暇なかったのかな?
第7話(3)
ガチストーカーって恐怖しかない
…あっ、ハイデマリーの姐御ならよろこんで?
第7話(3)
え?ストーカーじゃないのか?
第7話(3)
ノープライバシー ユアライフ…怖いわ苦笑
第8話(2)
マンガの更新速度も三倍バルクアップ!!
第7話(3)
ヴィムにプライバシーは無い
第7話(3)
隠す気ねーなこのストーカー
爽やかな風にして誤魔化してるけど結構ヤバいことしてるからな?
第7話(3)
姉御登場でみんな色々と察した
第8話(2)
前に(最初辺りに)大物との経験が生かされて、反動が少なくなったのでは?人はコレを(レベルアップ)と言う(適当)
第8話(2)
調子にのって自滅するタイプですね。
追い込んで、追い込んでブラックになる。悲惨。
第7話(3)
失礼だな純愛だよ(歪んだ愛情