付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第7話(3)
良い事と悪い事の境界線が曖昧になる回で草
最後どう感じればええんやろw
第7話(3)
第一級ストーカーですわ。怖いっす
第8話(2)
作者にもパフをかけて
更新速度を2倍にしたのか
第8話(2)
ヴィ、ヴィム君!!!
あんたもはやそれ界王拳じゃないか!いったれ!!!
第7話(3)
失礼だな、純愛だよ
第8話(2)
あれ?先週読んだのにと思って
更新日時を見たら
今月から隔週から毎週更新に変わっていた
次回は2週間後ではなく来週だ
第7話(3)
優しいストーカー・・・と言うより「赤いシリーズ」の宇津井健かな?
第8話(2)
流れはずっとなろう系なんだけちょっとジャンプっぽい展開になったな
第7話(3)
ストーカーは自覚が無いのがストーカー
第7話(3)
おそろしく速い手のひら返し、オレでなくとも見逃さないね
第7話(3)
ヴィム君が嫌がらない限りストーカーじゃないんだよ…多分(笑)
第7話(3)
ストーカー本領発揮。プライバシー?そんなものはゴミ箱にポイして焼却しました。
第8話(2)
はやく、はやくヴィム君の活躍を見せるのだ。(禁断症状)
第8話(2)
マジでこの作品が楽しみ過ぎる。
第8話(2)
設定の解説助かる。
説明を聞く限りコレなんかの拍子でコワれる倍率の組み方してるような…ヴェム君程の使い手なら尚更…。
第7話(3)
ハイデマリーさん、貴方がストーカーじゃなきゃ世のストーカーは殆ど冤罪だよ…
第7話(3)
ストーカーの概念が違う世界なんだな…
第7話(2)
作中一の狂人
第7話(3)
純愛?ストーカー
第7話(3)
サブタイトル「ハイデマハリーの日常(という名のストーカー日記)」でいかがでしょうか?