付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第16話(1)
笑う悪魔?でおもろい
第4話(1)
いやこの話いいなぁ
第17話(2)
主人公、もしかしてこの状態と通常時で記憶が別々になるのかな。それが副作用?だから報告書に自分の事が書かれていないとか。
第7話(3)
ちょっと良い話じゃんよ
ストーカーだけど
第17話(3)
短い!!!15ページ読みたい!!!!
面白い!!!
第17話(3)
面白い
第17話(1)
これだけヤバい動きしてると傀儡師切れた時の反動えぐそう
第2話(2)
絶妙に伏線貼ってあって面白いわぁ
第5話(3)
強化倍率をケチって一撃で倒せず反撃を食らったほうが痛いだろうし、、なんとも言えんね。
第16話(3)
反動ヤバそうなのがツライ
第10話(1)
楽しく読んでいます
第17話(3)
これ団長が見たらもっと強化できるじゃんうおおおお強化強化!!!ってマジの強化ジャンキーになりそうだね
第16話(4)
狂気の沙汰ほど面白い...
第3話(1)
雑務はともかく事務してた人を引き継ぎなしで解雇ってマジ?
第17話(3)
長いしボス強くしすぎ
第17話(1)
ザクッザクッていう音より早く動いてそう
第17話(3)
みじか金の無駄
第17話(1)
死と隣り合わせってことはまだ死んでないって、カッコよすぎるだろ
第17話(3)
ちょっと主人公が何でもアリになってきて残念…
特にピンチにもなってないのにただただ強化してるだけっていう感じ
第17話(3)
課金が止まらないぜ...