付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第5話(3)
ヴィム少年優しいけどその程度のリスクを気にしすぎだな。
第12話(2)
作戦指示が盾部隊とか前衛部隊とかで分けられるのに、ヴィムだけ個人指示だぞ!!
第11話(3)
面白くて先が気になって小説読みに行くと、なんというかとても寂寥感にもさいなまれる
物悲しいね
第11話(3)
広間着いた時鳥描かれていたけどそいつ?
第11話(3)
本当にストーカー以外は欠点ないなこの娘
第11話(3)
あのペンダント、、、お悔やみ致します
第10話(2)
あわわ( ??? )
第11話(3)
初めての予想外の出来事にちょっとイラッとしましたね?
第11話(3)
ハイデマリーに申し訳ない程度の胸の線が見える...そこまではあったのか...w
第12話(2)
ここからどうやって皆いなくなってしまったんだ…?
退却せざるをえないくらい海牛が強かったのか
もしくはメンバー壊滅か…?
第11話(3)
ヴィムが『馬鹿野郎』って心の声とはいえ言うとはw
第11話(3)
なるほど!たまーに雨降るダンジョン書く人居るよね(*^^*)
第2話(3)
本当になんでも知ってそうなのがまた
第2話(1)
ストーカーでさえなければクッソかわいいんだけどな
第11話(3)
雨なんて降るのか
第12話(2)
本当だ!1話に出てくる敵だ!楽しみ
第11話(3)
馬鹿野郎の言い方カッコ良いなあ
第12話(2)
流石リーダー、冷静に的確な指示。ヴィム君もその指示に明確に対処。皆カッコいい。さあ、撃破だ!
第11話(3)
・3・ねなよー
第11話(3)
寝なよーのハイデマリーかわいいんだけどw